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東京理科大学は2024年11月2日、高校生を対象に「高校生のためのサイエンスプログラムーあなたも1日大学生ー」を野田キャンパスにて開催する。参加費無料。定員30名。申込期限は10月20日午後11時55分。
井の頭自然文化園は2024年11月9日と10日、「ちょっとおでかけ秋の夜長の自然文化園」を開催する。開園時間を午後8時まで延長し、夜ならではの動物ガイドのほか、ゲストアーティストによるコンサートや彫刻のライトアップなど多数のプログラムを行う。
Asia ATP Japan SIGは2024年10月15日、「大学生の学内試験に関する実態調査」の結果を発表した。ペーパー試験よりオンライン試験を希望する学生のほうが多く、オンライン試験のメリットには「移動の手間がかからない」が多くあがった。
スポーツ庁は2024年10月13日、2023年度(令和5年度)体力・運動能力調査の結果を発表した。20~59歳の世代のスポーツの実施率が低く、特に女性の30代から40代は、体力・スポーツの実施率ともに低下傾向にあることがわかった。
文部科学省と日本学生支援機構は2024年10月11日、「トビタテ!留学JAPAN」の第2ステージ 「新・日本代表プログラム」の募集要項を公開した。募集人数は、高校生等700人、大学生等250人。高校生等・大学生等コースに分け、10月~11月にかけて対面とオンラインで説明会を開催する。
2024年最大の満月「スーパームーン」が、10月17日午前8時26分に見られる。2024年で地球からもっとも遠い満月であった2月24日の満月と比べると視直径が約14%大きく見えるという。
これから過去問に取り組もうと考えている受験生、難関大を目指す中高生やその保護者の方も必見。難関大合格者に共通する過去問の取り組み方について前回の【共通テスト編】に続き、今回は【国公立大個別試験・私立大編】をお届けする。
大阪市立美術館は2025年3月1日にリニューアルオープンすることを記念し、特別展「What’s new」を開催する。絵画や書蹟、彫刻、漆工、金工、陶磁など分野ごとに選りすぐりの作品約200件を一堂に展観する。観覧料は、一般1,800円、高大生1,200円(税込)、中学生以下は無料。
文部科学省は2024年10月11日、2022年度(令和4年度)大学における教育内容等の改革状況について調査結果を公表した。卒業認定・学位授与の方針(ディプロマ・ポリシー)、教育課程編成・実施の方針(カリキュラム・ポリシー)、入学者受入れの方針(アドミッション・ポリシー)の「三つの方針」の達成状況を点検・評価している大学は91.7%に達した。
先生の働き方改革を応援するラジオ風YouTube番組「TDXラジオ」は2024年10月14日、Teacher’s [Shift]~新しい学びと先生の働き方改革~第192回の配信を公開した。お茶の水女子大学附属中学校の渡辺光輝先生をゲストに迎え、ICTの積極的な活用や社会とつながる国語の授業実践に迫る。
ガールスカウト日本連盟は10月11日の国際ガールズ・デーを機に、ジェンダーに関する意識調査をインターネットで実施する。自己肯定感やメディアからの影響などに関する50項目について、全国の中学生・高校生年代の女子および男子の回答を呼びかけている。回答締切は2024年11月24日。
兵庫県教育委員会は2024年9月30日、2025年度(令和7年度)高等学校進学希望者数等調査の結果を公表した。9月1日現在の希望倍率は、市立西宮(理数・グローバルサイエンス)2.93倍、神戸(理数・総合理学)2.80倍など。
福島県教育委員会は2024年10月2日、2025年度(令和7年度)福島県立高等学校入学者選抜実施要綱を公表した。入試日程や出願方法、選抜方法、各種様式などをまとめている。前期選抜と連携型選抜の学力検査は2025年3月5日に行われる。
旺文社は、国公立大・私立大合格を目指す受験生へ向け、併願校選びを特集した月刊「螢雪時代11月号」を2024年10月11日に刊行した。受験プラン立案に欠かせないデータを満載した「螢雪時代11月臨時増刊 全国大学受験年鑑 一般選抜ガイド」は10月28日に刊行する。
恩賜上野動物園・多摩動物公園・井の頭自然文化園・葛西臨海水族園は、2024年10月26日から11月4日の東京文化財ウィークに、天然記念物となっている動物など、各園の文化財を紹介する催しを行う。
立命館大学は2024年10月20日、大阪いばらきキャンパスにおいて国際交流や異文化理解をコンセプトに、人と人とのつながりを大切にしたイベント「Asia Week 2024」を開催する。入場無料、事前申込不要、誰でも参加できる。
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