advertisement
advertisement
ガールスカウト日本連盟は10月11日の国際ガールズ・デーを機に、ジェンダーに関する意識調査をインターネットで実施する。自己肯定感やメディアからの影響などに関する50項目について、全国の中学生・高校生年代の女子および男子の回答を呼びかけている。回答締切は2024年11月24日。
兵庫県教育委員会は2024年9月30日、2025年度(令和7年度)高等学校進学希望者数等調査の結果を公表した。9月1日現在の希望倍率は、市立西宮(理数・グローバルサイエンス)2.93倍、神戸(理数・総合理学)2.80倍など。
福島県教育委員会は2024年10月2日、2025年度(令和7年度)福島県立高等学校入学者選抜実施要綱を公表した。入試日程や出願方法、選抜方法、各種様式などをまとめている。前期選抜と連携型選抜の学力検査は2025年3月5日に行われる。
旺文社は、国公立大・私立大合格を目指す受験生へ向け、併願校選びを特集した月刊「螢雪時代11月号」を2024年10月11日に刊行した。受験プラン立案に欠かせないデータを満載した「螢雪時代11月臨時増刊 全国大学受験年鑑 一般選抜ガイド」は10月28日に刊行する。
恩賜上野動物園・多摩動物公園・井の頭自然文化園・葛西臨海水族園は、2024年10月26日から11月4日の東京文化財ウィークに、天然記念物となっている動物など、各園の文化財を紹介する催しを行う。
立命館大学は2024年10月20日、大阪いばらきキャンパスにおいて国際交流や異文化理解をコンセプトに、人と人とのつながりを大切にしたイベント「Asia Week 2024」を開催する。入場無料、事前申込不要、誰でも参加できる。
旺文社教育情報センターは2024年10月9日、「2024年私大入試、一般志願者微減。総合型・推薦型志向は続く」と題した入試分析をWebサイトに掲載した。2024年の私立大学一般選抜の志願者数は2023年より1%減にとどまった一方、一般選抜による入学者の割合は減少。総合型・推薦型志向が続いている。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画。今回は、偏差値35から2浪して東京大学に合格し、現在はカルペ・ディエムの代表取締役社長を務める東京大学経済学部4年生の西岡壱誠氏と、東京大学教育学部3年生の新藤篤隼斗氏の対談の番外編。東大生は受験当日、どんなものを食べていたのだろうか。
東京大学メタバース工学部は、ジュニア講座「スーパーコンピュータやAIを活用したマテリアル工学研究の最前線を見てみよう!」を2024年11月30日、「バイオミメティック材料入門~生き物からヒントを得たものづくり~」を12月22日にオンラインで開講する。参加無料、定員制限なし。事前申込制。
国立国際美術館は、2024年11月17日に「こどもノビノビびじゅつかん」と「だれでもワイワイびじゅつかん」を開催する。定員は「こども」が小学生と保護者5組10名、「だれでも」10名は誰でも参加できる。応募多数時は抽選。往復はがきで申し込む。11月7日必着。
四谷大塚は、2024年10月6日に実施した小学6年生対象「第4回合不合判定テスト」の結果をもとにした偏差値一覧を公開した。難関校の合格可能性80%偏差値は、男子が開成(71)、筑波大駒場(73)、女子が桜蔭(71)、渋谷教育渋谷2(71)など。
東京都教育委員会は2024年10月11日、2025年度(令和7年度)東京都立高等学校定時制課程通信制課程入学案内を公開した。定時制・通信制課程について、学費や授業内容、授業時間、部活動、応募資格、出願方法および入試日程などをまとめている。
女子中高生が夢や目標を見出し自分らしく輝くことを応援する教育プログラム「GIRLS UNLIMITED PROGRAM」が2024年11月から札幌で開催される。対象は12~18歳の女子で定員30名程度。参加無料。Webサイトより10月31日までに申し込む。選考課題あり。
リクスタは2024年10月9日、「2024年男女別 秋にまつわる名前ランキングベスト15」を発表した。男の子は1位「駿」、2位「一恵」、3位「稔」、女の子は1位「一禾」、2位「恵」、3位「文子」となった。もっとも多く使用された漢字は、「めぐみの秋」を象徴する「恵」。
文部科学省が官民協働で取り組んでいる留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」は2024年11月から12月にかけて、「新・日本代表プログラム」などで留学した高大生が成果を報告する「留学体験発表会」を大阪・東京とオンラインで開催する。
東京都は2024年10月9日、都内私立高等学校の2025年度(令和7年度)入学者選抜実施要項を公表した。全日制課程の生徒募集校は前年度(2024年度)より2校減の179校。募集人員は前年度比919人減の3万5,902人。一般入試は2025年2月10日以降に実施される。
Language