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東京工業大学は2024年7月9日、2025年度(令和7年度)入学者選抜要項を公表し、総合型・学校推薦型選抜の女子枠を2024年度入試の58人から149人へ大幅に拡大することを明らかにした。理学院と工学院の総合型選抜で新たに女子枠を設ける。
東進ハイスクール・東進衛星予備校は、高校0年生(高校生レベルの学力をもつ中学生)~3年生対象の夏期特別招待講習の申込を受け付けている。最大4講座無料は2024年7月13日申込みまで。申込日により無料講座数は異なる。
野球殿堂博物館と日本野球機構は、野球をテーマにした小学生の自由研究を対象に「第9回 野球で自由研究!コンテスト」を開催する。応募期間は2024年8月1日から10月31日。当日消印または宅配便受印有効。応募者全員に参加賞が贈られる。
大学通信が発表している、2023年の企業ごとの大学別就職者数ランキング。第10弾は「電気機器・電子」業界の中から電機メーカーをピックアップし、日立製作所、ソニーグループ、パナソニック、三菱電機の大手4社の大学別就職者数を紹介する。各社の3位には、東京理科大学や慶應義塾大学、九州工業大学、大阪大学などがランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトから確認できる。
夏休みも目前。宿題や受験勉強など、東大生は、どんなふうに計画を立てて夏休みを過ごしていたのだろうか。東大生100名程度にアンケートをとった結果を共有したい。
令和7年度(2025年度)大学入学者選抜に係る大学入学共通テスト(旧センター試験)実施期日は2025年(令和7年)1月18日(土)および19日(日)。今年度は新教育課程を履修していない入学志願者に対して経過措置が講じられている。※試験地区区分表に変更あり
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
クラレは2024年7月4日、小学6年生の「将来就きたい職業」のアンケート調査の結果を発表した。1位は「スポーツ選手」、2位「医師」、3位「教員」。6位「薬剤師」、10位「医療関係」もトップ10入りしており、男女ともに医療職が人気を集める結果となった。
『true tears』、『花咲くいろは』、『スキップとローファー』など地元・北陸を舞台にしたアニメの制作で知られる富山のアニメーション制作会社・ピーエーワークスが、昨年に引き続きアニメーションづくりを体験できる「アニメーションワークショップ」を開催する。
アスノオトが運営する「さとのば大学」は2024年7月20日と8月25日、高校生、大学生、保護者、高校教員、教育関係者、休学中の人などを対象に、学生の地域暮らし・プロジェクト・学びがわかるオープンキャンパスをオンラインにて開催する。参加費無料。途中入退出可。
京都大学理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2024年7月27日、小学生以上を対象に天体観望会「星雲と星団」を花山天文台にて開催する。定員80名。申込み多数の場合は抽選となる。参加費大人1,800円、小中高生1,000円。申込期限は7月17日。
江崎グリコは2024年8月3日、ビスコが展開する活動の一環としてオンライン特別授業「『研究』で自分の宇宙をひろげよう!」を開講する。特別講師は野口聡一宇宙飛行士。好きなことの見つけ方や宇宙での研究、夏休みの自由研究に取り組むアドバイスなどを講演する。参加無料。事前予約不要。
シリーズ最新作『桃太郎電鉄ワールド ~地球は希望でまわってる!~』の無料体験版が配信開始!
東京都立中央図書館は2024年7月27日~10月2日、「北里柴三郎と新しいお札の偉人たち」を開催する。20年ぶりの新札発行にあわせた企画展で、体験コーナーもあり、夏休みの自由研究に活用できそうだ。入場は無料。
ベネッセマナビジョンは2024年7月9日、高校3年生・高卒生対象の模試「進研模試 大学入学共通テスト模試・6月」のデータと2024年度入試結果に基づいた「合格可能性判定基準」を公開した。合格可能性80%以上の偏差値は、東京大学の文科三類が89、理科三類が84。
日本ガイシは2024年7月4日、公式ホームページのスペシャルコンテンツ「NGKサイエンスサイト」内に、理科の自由研究のヒントになる特集ページ「夏休みの自由研究スペシャル2024」を公開した。サイト内の約400の実験や動画から、編集部が厳選した28の実験が紹介されている。
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