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北海道教育委員会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の出願変更後の出願状況を発表した。出願変更後の出願倍率は、札幌東1.3倍、札幌西1.4倍、札幌南1.3倍、札幌北1.2倍。当初の出願状況と比較して、札幌西と札幌北が0.1ポイント低下した。札幌東と札幌南は出願倍率が変わらなかった。
千葉県教育委員会は2026年2月10日、2026年度(令和8年度)千葉県公立高等学校入学者選抜について、一般入学者選抜等の志願・希望変更の状況を発表した。2月10日午後4時時点の志願倍率は、県立全日制では船橋(理数科)の2.18倍がもっとも高くなっている。
熊本県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における前期(特色)選抜の合格内定状況を発表した。全日制の前期(特色)選抜の募集人員3,482人に対し、5,118人が受検し、2,908人が合格内定。実質倍率は1.76倍となった。
広島県教育委員会は2026年2月9日、2026年度(令和8年度)公立高校入学者選抜の一次選抜、連携型中高一貫教育、帰国生徒および外国人生徒等の特別入学に関する選抜の志願状況を公表した。一次選抜の志願倍率は、全日制本校・分校・定時制・フレキシブルをあわせて0.92倍。学校・学科別では学校・学科別では広島市立広島工業(自動車)が1.85倍ともっとも高い。
岡山県教育委員会は2026年2月4日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校特別入学者選抜等の受検状況を発表した。県立全日制の特別入学者選抜は、特別入学募集人員4,711人に対し、受検者数は6,413人、受検倍率は1.36倍。前年度と比べて0.02ポイント低下した。
東京都は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)都内私立高校入学応募者状況(一般入試・中間)を発表した。1月28日正午時点の中間倍率は3.14倍。男子校は早稲田大学高等学院7.30倍、女子校は慶應義塾女子5.51倍、男女校は朋優学院TGコース57.60倍がもっとも高かった。募集1万9,298人に対し、応募人員(中間)は6万619人だった。
富山県教育委員会は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)富山県立高等学校入学者選抜について、全日制課程の推薦入試と全国募集入試(南砺平)の志願状況を発表した。2月3日正午時点の確定志願倍率は、全日制27校62学科の平均で0.88倍となった。学校・学科別では、高岡南(普通科・人文科学コース)が1.92倍、高岡工芸(デザイン・絵画科)が1.90倍などとなっている。
新潟県教育庁は2026年2月3日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高校特色化選抜について、同日時点の志願状況を発表した。特色化選抜を行う学校・学科の募集人数合計306人に対して184人が志願し、志願倍率は0.60倍となった。
東京私立中学高等学校協会は2026年2月2日、都内私立中学校の2026年度(令和8年度)第2次募集の実施校一覧を発表した。2月2日時点の追加分をあわせた第2次募集実施校は、女子校11校、男女校9校の計20校となっている。
群馬県教育委員会は2026年2月2日、2026年度(令和8年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における全日制課程・フレックススクール選抜の志願状況を公表した。願書締切り時点の志願倍率は、沼田(文理探究)1.60倍、前橋(普通)1.14倍、高崎(普通)1.28倍など。平均志願倍率は0.97倍であった。
静岡県私学協会は2026年1月28日、2026年度(令和8年度)静岡県私立高校入学試験の志願状況を発表した。全日制は募集定員1万1,485人に対し志願者数は2万6,914人、志願倍率は2.34倍となった。学校・学科別の志願倍率は、磐田東と浜松学芸が4.22倍でもっとも高かった。
大学入試センターは、2026年1月24日と25日に実施した2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)追・再試験の受験状況を2026年1月26日に発表した。追試験の受験許可者969人のうち、英語(リスニング)が631人ともっとも多かった。
大学入試センターは2026年1月26日、24日と25日に行われた2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)の追試験の受験許可事由別の内訳人数を発表した。追試験受験許可者969人のうち、インフルエンザが304人、新型コロナウイルス感染症が34人だった。
北海道教育委員会は2026年1月26日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜の出願状況を発表した。1月26日時点の出願倍率は、札幌西1.5倍、札幌北1.3倍、札幌東1.3倍、札幌南1.3倍などとなっている。出願変更は、1月27日から2月2日まで受け付ける。
熊本県教育委員会は2026年1月23日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における前期(特色)選抜の出願状況を発表した。前期選抜の出願倍率は1.56倍。学校別の倍率では、第一(普通・英語コース)の4.60倍がもっとも高かった。
大学入試センターは2026年1月23日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)において得点調整を実施しないことを決定した。平均点などの最終発表は2026年2月5日。
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