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ゴールデンウィークに入り、5月3日から4連休のご家庭も多いのではないだろうか。リセマムのイベント記事から「明日行ける」教育イベント・おでかけ情報を紹介する。今からでも予約できるものや、当日参加可能なものがあるので、予定がまだ決まっていない場合は、参考にしてほしい。
2025年のゴールデンウィークは、4月29日の祝日から3日間の平日をはさみ、5月3日から4連休と飛び石連休だ。リセマムのイベント記事から「明日行ける」教育イベント・おでかけ情報を紹介する。今からでも予約できるものや、当日参加可能なものがあるので、予定がまだ決まっていない場合は、参考にしてみてはいかがだろうか。
イギリスの高等教育専門誌「THE Times Higher Education(THE)」は2025年4月23日、アジア大学ランキング2025(Asia University Rankings 2025)を発表した。日本の大学は、「東京大学」5位、「京都大学」13位、「東北大学」21位。日本の6大学がトップ50に入った。
奈良先端科学技術大学院大学と奈良県立医科大学により設立された「奈良先端医工科学連携機構」が、医工連携を目的とした「大学等連携推進法人」として、文部科学大臣から正式に認定された。認定日は2025年3月26日で、全国で9例目の認定となる。
厚生労働省が2025年3月14日に発表した第119回医師国家試験の合格状況によると、国際医療福祉大学医学部の合格率は新卒・既卒共に100.0%だった。このほか、福井大学医学部と金沢大学医薬保健学域、三重大学医学部は新卒者合格率が100.0%だった。
大阪府は2025年2月18日、2025年度(令和7年度)大阪府公立高等学校特別入学者選抜等の志願者数(最終)を公表した。全日制課程の専門学科は平均競争率1.08倍で、大塚(体育)1.40倍がもっとも高かった。
日本英語検定協会は2025年2月17日、Webサイトで「英検2024年度第3回検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。1級・準1級が正午公開、以降、順次受験級ごとに発表される。
神奈川県教育委員会は2025年2月7日、2025年度(令和7年度)神奈川県公立高等学校一般募集共通選抜などの志願変更締切時志願状況を公表した。全日制課程の確定平均競争率は前年度比0.01ポイント減の1.17倍。学校別では横浜翠嵐(普通)2.04倍がもっとも高い。
高知県教育委員会は2025年2月8日、2025年度(令和7年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の志願変更後の志願状況を発表した。全日制課程全体の志願倍率は0.69倍。
京都府教育委員会は2025年2月6日、令和7年度(2025年度)京都府公立高校入学者選抜の前期選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は2.00倍で、前年度と比較して0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、鴨沂(普通科・A方式1型)の5.98倍。
大学入試センターは2025年2月6日、大学入学共通テスト(旧センター試験、以下、共通テスト)の実施結果の概要を発表した。
大阪私立中学校高等学校連合会は2025年2月6日、2025年度(令和7年度)私立高校の1.5次募集状況を公表した。1.5次入試は清風、梅花、清風南海、桃山学院など66校が実施する。
文部科学省は2025年2月5日、2025年度(令和7年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。出願最終日となる2月5日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が2.7倍、後期日程が9.2倍、中期日程が12.5倍。
河合塾・駿台・ベネッセは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの予想平均点を発表した。予想平均点は、自己採点集計サービスの途中集計(約40万人)をもとにした河合塾・駿台・ベネッセの推定値によるもの。自己採点集計サービスの最終集計をもとにした推定値は、1月21日午後9時ごろに配信予定。
大学入試センターは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの不正行為について、1月19日午後10時現在の状況を発表した。机への数学公式の書込み、「解答やめ」の指示後のマークシートへの記入など計4人の不正行為があった。
大学入試センターは、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの再試験受験対象者について、1月19日午後8時30分現在の状況を発表した。対象者は、理科で42人。1日目と2日目で合計128人が再試験受験対象者となった。
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