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夏の気温が上昇するシーズンを迎え、日本自動車連盟(JAF)は自動車での熱中症事故予防を呼びかけている。子どもやペットを車内に残したままのキー閉じ込みは、2016年夏で310件。そのうち緊急性が高いと判断され、ドアガラスを割るなどして救出したケースが30件あった。
天真爛漫が運営するメディア「Girls Be Ambitious!こんな私も東大女子」は、開設から1か月弱で月間アクティブユーザー数4,300を達成した。今後は、プラットフォームとして企業や高校とのコラボレーション展開を目指すとしている。
日能研は10月1日、小学1年生~3年生の親子を対象とした「私立中学へ行ってみよう会」を名古屋で開催する。南山中学男子部にある南山学園講堂をメイン会場に、5校の私立中学が参加する。参加費は無料で、Webサイトより申込みを受け付けている。
マツダは8月10日、小学4年生~中学3年生と保護者を対象とした「船積み見学会」を広島県安芸郡府中町のマツダ本社で開催する。参加費は無料。応募は7月31日午後11時まで、Webサイトにて受け付けている。
日本自動車連盟(JAF)は、中高生を対象とした「職場見学体験」を全国8エリアで開催する。JAFの仕事のほか、テーマパークや動物園など、さまざまな職場体験が用意されている。申込みは、Webサイトより受け付けている。
同志社は8月6日、同志社が運営する幼稚園から大学までのすべての学校が一堂に会する合同学校説明会を開催する。同志社が目指す教育理念や教育方針を説明するほか、個別相談やDVDによる映像紹介などが行われる。入場無料、事前申込み不要。
イー・ラーニング研究所の調査によると、9割以上の保護者が夏休みに子どもに体験させたいことが「ある」と回答し、2020年より小学校で必修化される「英会話」「プログラミング」を学ばせたいと考える保護者が多いことが明らかになった。
京都大学放射性同位元素総合センターは11月23日、ひらめき☆ときめきサイエンス2017「見えない放射線を光らせる」を開催する。対象は高校生。申込みを10月31日までメールにて受け付けている。参加費は無料。
神奈川県内の私立中高一貫校が個別相談などを行う「私立中高一貫校の集いinひらつか」が、8月20日にJR平塚駅ビル6階のラスカホールで開催される。栄光学園中学校や鎌倉学園中学校など22校が参加する。入場無料、予約不要。
東京ステーションシティ運営協議会は夏休み期間中、東京駅八重洲口「グランルーフ」2階デッキにて「トーキョー駅deナツあそび」を開催する。東京駅という特別なロケーションで天体観測やアスレチック、キャンプあそびなど8種類のコンテンツが順次開催される。
オイシックスドット大地が運営する「Oisix」は7月20日、「自由研究ができるKit Oisix」を発売した。4種類のキットが発売され、価格は1,380円~3,180円(税別)。8月17日までWebサイトより購入できるが、数量限定のためなくなり次第終了となる。
学びの支援コンソーシアムは8月19日・20日、「学び体験フェア マナビゲート2017」を東京国際フォーラムで開催する。東京工業大学や早稲田大学など10大学が出展し、子ども向けにアレンジした大学の学びを体験できる。「東京都私立学校展」も同時開催する。
ベネッセ教育情報サイトは、無料コンテンツ「夏休みの自由研究カンタン解決策特集!」を公開している。2017年版では身近なものを使った実験動画が新たに登場。240以上の自由研究テーマのほか、子どもにピッタリのテーマが見つかる診断ツールなども掲載している。
日本数学検定協会は7月20日、算数を親子で学ぶための新しい学習書「親子ではじめよう算数検定(6級~11級)」を刊行した。各書の最後では算数検定特有の問題を扱うなど、算数検定の受検対策に役立つ1冊だ。定価は各900円(税別)。
KDDIとタカラトミーは2月1日より、「au×TRANSFORMERS PROJECT」を実施している。7月18日には新モデル「INFOBAR OPTIMUS PRIME(ANNIN)」を発表。7月21日よりKDDI直営店で先行予約を開始する。
スイッチエデュケーションは、子ども向けプログラミング言語「Scratch」につないで遊べるセンサーボード「いぬボード」を発売する。発売日は7月31日、「いぬボードをはじめようキット」の価格は2,300円前後を予定している。
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