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子どもの成長啓発デー実行委員会は、9月20日を「子ども成長啓発デー」と定め、日本記念日協会に記念日登録をするとともに、公式Webサイトを開設した。「お子さんの成長に目を向けよう!」をスローガンに、さまざまな情報発信を行う。
三省堂は、「今年の新語2016」の募集を9月1日より開始した。ベスト10に選ばれた言葉は、実際の国語辞典の編者が語釈を付けて、12月上旬の選考発表会で発表される。応募はWebサイトやTwitterにて、11月30日まで受け付けている。
明治は、パーティーにぴったりな一部の大袋商品をハロウィン限定パッケージで展開するとともに、親子で楽しめる「おしゃれ親子のおかしコーデキャンペーン」を実施している。Webサイトでは、「おかしコーデ」の作り方やハロウィンレシピなどを紹介している。
文部科学省が8月30日に公表した「平成27年度学校給食栄養報告」によると、学校給食において地場産物を使用する割合は26.9%、また国産食材を使用する割合は77.7%であることが明らかになった。
スマートフォン向けアプリ「赤ちゃん名づけ」を提供するリクルーティングスタジオは、「2016年ひらがなの名前ランキング」を発表した。1位は「ここみ」、2位は「さくら」、3位は「あかり」がランクインした。
英国の公的な国際交流機関であるブリティッシュ・カウンシルは10月22日、秋葉原UDX GALLERYで「英国留学フェア2016」を開催する。参加費は無料。登録制となっており、事前登録者には特典が用意されている。
中萬学院は新江ノ島水族館と共催で、「えのすい海の学校」 in なぎさの体験学習館を開催している。10月1日のテーマは「身近な海の生物観察」。対象は小学3年生から6年生とその保護者で、参加費は1組2,000円(税別)。申込みは各教室で受け付けている。
国土地理院は広報・教育両面からの将来の技術者づくりを目的として、電子基準点が設置されている全国の学校で出前授業を実施している。また、国土地理院の業務や「測量・地図」などに関する出前講座も実施している。
千趣会が運営する通販事業ベルメゾンは8月30日、小中学生向けのファッションカタログ「Junior&Teens(ジュニア&ティーンズ)」を新創刊した。現代の体型に合わせて女子の新サイズを設定したほか、男子向け商品は170センチまでサイズ展開している。
3歳から6歳の子どもの8割以上がオンライン動画を視聴しており、オンライン動画をきっかけに製品やサービスを買い与えたことがある保護者が多いことが、動画マーケティングを支援するViibar(ビーバー)の調査により明らかになった。
大学1・2年生が就職したいと思う企業・業種の1位は「地方公務員」であることが、与信管理サービスなどを提供するリスクモンスターの調査により明らかになった。また、娯楽用具・玩具製造業や交通インフラ系業種などの人気が高い傾向にあるという。
e-Learning initiative Japanは10月26日から10月28日、「eラーニングアワード2016フォーラム」を御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターで開催する。入場料は無料。事前にWebサイトから申込みを受け付けている。
森ビルが運営するアークヒルズでは10月1日から15日、「アークヒルズ音楽週間2016」が開催される。親子向けの体験型コンサートや、ウィーン・フィルの演奏を楽しめる無料のライブビューイングなどが行われる。
首都圏に教室を展開するZ会進学教室(首都圏)は、都内公立中高一貫校を受検予定の小学5年生とその保護者を対象とした「都内公立中高一貫校受検研究会」を10月から12月にかけて、御茶ノ水教室など都内9教室で開催する。参加費は無料。
アディッシュは、匿名でいじめを通報できるスマホWebサービス「Kids’ Sign」について、新学期を前に各学校現場への活用や生徒へのアナウンスを強化すると発表した。また、保護者向けのSNS見守りアプリ「Filii」を提供するエースチャイルドとも連携していくという。
朝日新聞社は9月25日、有楽町朝日ホールで「かんきょう1日学校」を開催する。参加する小学4年生から6年生の親子120組を募集しており、応募は郵便もしくはFAX、メールで受け付けている。締切りは9月2日(当日消印有効)。
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