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保護者から「励まし・応援」などの働きかけを受けている子どもは、将来の目標や行動力などを持っている傾向が強いことが東京大学社会科学研究所とベネッセ教育総合研究所が行った「子どもの生活と学びに関する親子調査2015」より明らかになった。
日本漢字能力検定(漢検)が、全国の高等学校や高等専門学校の64.1%で入学試験や単位認定などで評価・活用されていることが日本漢字能力検定協会の調査により明らかになった。
JAXAは、You TubeのJAXAチャンネルで「ロケット打ち上げ音響体験」動画を公開している。打ち上げ地点から3km離れた地点で技術データとして計測した生の音響が体験できる。教育・学習用途での利用の場合は、映像ソフトの貸出も行っている。
ドリコムと楽天の合弁会社ReDucateは、英単語学習アプリ「えいぽんたん!あなたのレベルで学べる英単語(えいぽんたん!)」の学生版「えいぽんたん for students」の配信を2月より開始した。3か月単位の定額制となり、安心して利用できる。
名字由来netは3月10日、全国・都道府県別の名字ランキングTOP4,500を発表した。全国でもっとも人口の多い名字は「佐藤」、2位は「鈴木」、3位は「高橋」だった。また、4,500位は「虻川」で人数は約2,500人だった。
大阪市住之江区役所と咲洲まちづくりプロジェクトチームは3月27日、「ファミリーフェスタin南港ポートタウン」を開催する。恐竜のウォーキングショーや子どもラグビー体験、さまざまなジャンルのワークショップなどが行われる。入場は無料。
iaeグローバルとEmbassy Englishは、返金保証付きの留学キャンペーンを3月より実施している。指定の条件を満たした留学生を対象に、英語力アップを保証し、入学時に設定した目標の英語レベルを達成しなければ、授業料が全額返金されるという。
花まるラボは3月12日、思考力育成に特化したアプリ教材「Think!Think!」をリリースした。4歳~小学6年生を対象としており、月額1,600円で利用できる。対応OSは、iOS6.0以上、Android4.0以上。
防災のセレクトショップ「SEISHOP(セイショップ)」は、ノーパンクタイヤを搭載し、発電・充電ができる電動アシスト自転車「防災する自転車」の子ども乗せタイプを3月10日に発売した。
リンクスインターナショナルは3月9日、人気ゲーム「Minecraft(マインクラフト)」で電子工作を学ぶことができる学習ツールボックス「Piper」を発売した。自分の手でコンピューターを組み立てることで、ものづくりや電子工作を体験しながら楽しく学ぶことができる。
ソフトバンクは、災害発生時などに家族がお互いの居場所をマップで確認でき、安否情報の共有などができるアプリ「みまもりマップ」を2016年5月以降に提供開始する。SoftBankやY!mobileのスマートフォン利用者はもちろん、他社のスマートフォン利用者も利用できる。
栄光ゼミナールは4月16日・17日に、理科実験教室を開催する。4月のテーマは「ホタル博士になろう」で、ホタルの光る仕組みについて学習する。参加は無料。申込みはWebサイトで受け付けている。
駿台国際教育センターは3月26日、帰国子女の保護者を対象とした2016年度中学入試・高校入試の報告会を開催する。また、生徒を対象に帰国生英語実力判断テストも同時開催する。参加費は無料。申込みは、インターネットの申込みフォームにて受け付けている。
MetaMoji(メタモジ)は3月3日、学習塾や通信教育、大学向けにタブレットを活用したリアルタイム授業支援アプリ「MetaMojiゼミナール」を発売した。300人規模の一斉授業のほか、遠隔地や多拠点同時に行うサテライト授業などにも対応している。
光文書院は3月4日、デジタル教材プラットフォーム「ひまわりポケット2016」のダウンロードを開始した。Windowsパソコンやタブレットにインストールすれば、漢字・計算ドリルや理科学習ノート、社会科資料集などのデジタル教材を利用できる。
ワオ・コーポレーションが運営するロボットプログラミング教室「WAO!LAB(ワオラボ)」は、春の特別講座「WAO!LAB SPRING 2016」を3月12日~4月6日まで開催する。対象は、新小学1年生~中学3年生。申込みはWebサイトより受け付けている。
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