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武蔵野大学附属千代田高等学院は、スタンフォード大学ビジネススクール アジアン・アメリカンエグゼクティブ・プログラム創立メンバー兼エグゼクティブ・アドバイザーのWesley Hom氏を招聘し、公開授業を開催。IBDP取得、海外留学を志す高校生が集結した。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第5回となる「ReseMom Editors' Choice 2019」では、10のサービスを選出させていただきました。
日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月6日、「英検2020 1 day S-CBT」に関する今後の方針を公表した。予約申込者が返金せずに受験を希望する場合は、これまでどおり2020年度4月から受験可能とする考え。返金の対応については、文部科学省と協議のうえで公表する。
大学入学共通テストについて、文部科学省の萩生田光一大臣は2019年11月5日、大学入試センターが作成する英語試験の配点を変更しない方針を明らかにした。英語の配点はリーディング100点、リスニング100点。
人工知能エンジンおよび人工知能ソーシャルロボットを開発するAKAは、英語学習AIロボット「Musio(ミュージオ)」ユーザーに向けて新しい子ども向けコンテンツやMusioとの生活をより楽しくするグッズとサービスを2019年11月から12月にかけて順次発売・提供すると発表した。
日本英語検定協会は2019年11月1日、文部科学省の英語民間試験活用の延期発表を受けて、当初11月5日から11日に予定していた「英検2020 1 day S-CBT」の返金申込受付期間をいったん延期すると発表した。
日本英語検定協会(英検協会)は2019年11月1日、文部科学省による英語民間試験活用の延期発表を受けて、「大学入試英語成績提供システム」にかかる英検協会の各種試験に関する対応を公表。すでに発表している会場等の2020年度の実施概要について、一旦見直すという。
大学入試英語成績提供システムの導入が見送りとなったことを受けて、大学入試センターは2019年11月1日、共通ID発行申込みの中止を発表した。共通ID発行申込書を準備していた人に申込みしないよう呼びかけるとともに、すでに発送済の場合には個別返送で対応する。
萩生田文部科学大臣は2019年11月1日、2020年度から英語民間試験を活用して大学入試で英語4技能の評価を支援する「大学入試英語成績提供システム」の導入を見送ると発表した。新たな英語試験は、2024年度から導入予定。
東京都教育委員会は2019年10月31日、「民間資格・検定試験を活用した東京都中学校英語スピーキングテスト(仮称)」事業について、ベネッセコーポレーションと基本協定を締結した。2021年度以降の実施に向けて11、12月にはプレテストを実施する。