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バイリンガル教師によるプライベート英語レッスンなどを提供するSelanは10月7日より、新スクール「dot.school」を正式に開校する。21世紀の子どもたちが必要な”生きる力”を身に付ける、3つのコースを基軸とした月額制のスクール。9月3日にオープンスクールを実施する。
文部科学省が2017年3月に策定した第2期「スポーツ基本計画」では、「現状5.5兆円のスポーツ市場規模を2025年までに15兆円にする」という目標が掲げられています。
戸板女子短期大学と牛丼チェーン「すき家」を全国展開するすき家本部は、InstagramやTwitterなどで見栄えする「フォトジェニック」な牛丼、「夏だ!!トコナッツ牛丼」を共同開発した。
トヨタ自動車と3つの大学は8月7日、正・負極内のリチウム組成変化を電池の動作下で同時測定することに成功した、と発表した。リチウムイオン二次電池の高性能化に貢献することが期待されている。
静岡県吉田町が5月に発表した学校教育プラン「TCP Triwins Plan」によると、夏季休業は10日間程度、冬季休業は年末・年始の1週間程度に短縮する方針が明らかになった。
小中学生のお小遣いの金額や貯金額、塾に通っている日数が10年前と比べて減少していることが、博報堂生活総合研究所が7月26日に公表した子ども20年変化の調査結果より明らかになった。通塾日数は20年前や10年前と比べてもっとも少なかった。
中谷医工計測技術振興財団は、平成30年度「科学教育振興助成」の募集を10月15日~12月10日に行う。募集するのは、「個別助成」「プログラム助成」「意欲的な小学校の先生方を支援するプログラム助成」の3種類。申請はWebサイトより受け付ける。
日本最先端の紫外線研究・予防サービス「日盾UVケアラボ」を展開するレッドマルスADベンチャーと沖縄県北谷町立桑江中学校の教諭は共同で、リアルタイム紫外線測定ウェアラブルデバイス「QSun」を活用した、屋外部活動での本格的な生徒の紫外線予防に着手したと発表した。
旺文社教育情報センターは、文部科学省が7月13日に発表した大学入試改革に関わる一連の資料を受けて、大学入学共通テストと高校生のための学びの基礎診断の実施方針、各大学個別入試のポイントをまとめて公表した。
夏休みに入り、志望校の選定をしている受験生も多いだろう。リセマムでは志望校選びの一助に、2017年度の入試結果から国公私立大学医学部医学科の合格倍率や受験者数、入学辞退率をまとめた。
秋田県は、秋田発の革新的な事業創出を目指す取組み「ドチャベン」の一環として、全国トップレベルの教育資産を世界へシェアする「教育シェア宣言」を発表した。教育資産のシェアによる新たな地域社会モデルの創出を目指し、各種イベントやビジネスコンテストを開催する。
8月1日、iTeachers AcademyはNPO法人の登記が完了したことを発表した。教員志望者や若手教員に向けた次世代教員養成スクールの運営などを中心に活動を進めていく。
ソニー教育財団は、全国の小学校・中学校、幼稚園・保育所・認定こども園から「教育・保育の実践と今後の計画」をまとめた論文を募集する。より良い教育・保育の実践に取り組む入選校・園には教育助成金と教育教材が贈られる。