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資生堂は、科学技術館とパフォーマンスユニット・flepfunce!とリンクした「さわる!ふれる!化粧×科学×ダンスの大実験ワークショップ」を、9月22日・23日に科学技術館で開催する。
法務省は、9月8日午後4時に平成27年司法試験の合格発表を行う。合格者の受験番号は、法務省のホームページに掲載するほか、試験地ごとの合格発表掲示場所(計7か所)にて掲示する。
文部科学省は8月28日、平成28(2016)年度の国立大学の入学定員(予定)を発表した。入学定員は前年度比306人減の95,971人。改訂による増減は分野別にみると「社会」で25人、「理」で15人減らす。一方、「教育」では207人増やす予定。
横浜市の大学・都市パートナーシップ協議会による「ヨコハマ大学まつり」が、10月3日~4日に開催される。クイーンズスクエア横浜を会場に、体験教室やキャリア教育講座などを実施する。一部の講座は事前申込みが可能。
大学入試センターは8月28日、「東日本大震災に伴う平成28年度大学入試センター試験に関する特例措置」ついて公開した。被災者が震災の影響で、進学を断念しないように検定料等の免除を行う。申請は12月から。
大阪府が発表した平成27年度全国学力・学習状況調査結果概要では、中学校の全国平均正答率との差が縮まり、特に中学校では数学が全国水準にほぼ並ぶなど大きな改善がみられた。
東京都内でもっとも妊娠・子育ての充実度が高いのは、千代田区であることが、プラスアールが8月28日に発表した調査結果より明らかになった。東京、大阪、福岡、北海道、愛知の5大都市圏のランキングを紹介している。
文部科学省は8月28日、平成28(2016)年度の概算要求を発表した。要求額は前年度比9.8%増の総額5兆8,552億円。このうち、ICT活用による学びの環境の革新と情報活用能力の育成に9億円(前年度比2億円増)を盛り込んだ。
文部科学省は8月末、「24時間子供SOSダイヤル」やそのほかの悩み相談ダイヤルについて改めて周知を行った。保護者や地域の大人が先導を切り、子どもたちへの浸透を図りたい。
「ワークショップコレクション11」では、取り壊しが決定しているビルそのものを利用したお絵かきワークショップが多数開催された。渋谷TODビル1階で行われた「フリーウォール」と、同ビル2階で行われた「エポンテの森」を紹介する。
首都圏模試センターは8月28日、中学入試トピックスとして、小6第2回「統一合判」の志望状況から読み取れる、2016年入試の予想を公表した。男子難関校の志望状況は前年と比べ、開成が微増し、麻布と早稲田1が大幅に減少した。
melon mosaic(メロンモザイク)は、8月29日・30日に東京都渋谷で行われた「ワークショップコレクション11」でカラフルタイルを使ったタイルアートワークショップを出展した。同チームの出展は、2015年で6回目。
秋田県は4月に実施した平成27年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の結果概要を公表した。小中学校あわせた10教科のうち6教科で、都道府県別の平均正答率が1位となった。同県教委は、家庭、地域、学校、大学等のオール秋田でつくった教育環境の成果としている。
8月29日・30日に行われた「ワークショップコレクション11」に際し、Team Kids Laboはセルフプロデュースが体験できるブースを出展した。子どもたちは、フライヤー(ちらし)づくりをとおし自己表現の方法を学んだ。
8月29日・30日に行われた「ワークショップコレクション11」。150以上のワークショップが集まり、未就学児から大人までがさまざまなワークショップに参加した。デジタルと遊びを融合した「Stouch Ball」と、本物さながらの「魔女ほうきを作ろう」に参加した。
京都大学と富士通は、効果的な教育手法の確立や学生の自主的な学習促進に役立てるための共同研究について発表した。学習エビデンスデータを活用した新しい教育・学習実現のための研究だという。