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佐賀県教育委員会は2024年9月24日、2025年3月に中学校等卒業見込者の佐賀県立高校入学希望状況について、9月2日時点の調査結果を発表した。一般選抜の倍率は、佐賀北(普通)2.31倍、特別選抜は佐賀北1.85倍がもっとも高い。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、東京家政学院中学校を紹介する。
教育ランキングで世界的に知られる「USニュース&ワールド・リポート」は2024年9月24日、 2025年版のベストカレッジを発表した。評価対象の約1,500校の中から、総合1位は「プリンストン大」が獲得。前年「ハーバード大」と3位タイだった「スタンフォード大」は順位を下げた。
「横浜」の名称にちなんだ学校が集う「『横浜』公私合同高校入試相談会」が2024年10月14日、横浜高校で開催。横浜高校など私立8校、県立・市立高校13校、計21校が参加する(資料参加校含む)。予約開始は10月1日正午から。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、土浦日本大学中等教育学校を紹介する。
宮崎県教育委員会は2024年9月10日、2025年度(令和7年度)県立高等学校入学者選抜要綱および入学者選抜に関する日程をWebサイトに掲載した。一般入学者選抜の検査日は2025年3月4日・5日、推薦入学者選抜などは2月5日に検査を実施する。
デジタル人材の需要が高まる中、大学でデータサイエンスを扱う学部・学科の新設が相次いでいる。2023年度は一橋大学、2024年度は千葉大学、2025年度は関西大学などが創設。この記事では2023年度以降にデータサイエンス系の学部・学科等を新設した10大学を選定し紹介する。
数学オリンピック財団は「第35回日本数学オリンピック(JMO)」を開催。予選を2025年1月13日、本選を2月11日に実施する。2025年7月開催予定の国際数学オリンピック(IMO)オーストラリア大会へ参加する日本代表選手候補の選抜を兼ねている。応募締切は、学校一括9月30日、個人10月25日。
リンクイベント事務局は、首都圏の私立高校合同相談会「高校進学フェスタ2024」を開催している。2024年10月は、1日に溝の口、12日に等々力、22日に池袋、26日に田園都市の4会場で開催する。対象は中学生とその保護者。完全予約制、入場無料。
朝日新聞出版は2024年9月26日、医学部を目指す受験生向けガイド、AERAムック「医学部に入る2025」を発売した。最新の入試動向をはじめ、医学部の受験に役立つ情報を網羅して掲載。定価は1,540円(税込)。
横須賀私立4校相談会事務局は2024年10月14日、湘南学院高校・緑ヶ丘女子高校・横須賀学院高校・三浦学苑高校が参加する「YOKOSUKA私立4校相談会」をヴェルクよこすかにて開催する。対象は中学3年生。入場無料。完全予約制。1組あたり2名まで。定員になり次第、締め切る。
医学部進学に専門特化した河合塾麹町校は、医学部進学を志す中高生・保護者を対象とした大学別の医学部医学科セミナーを2024年10月12日と27日に全6回開催する。対象大学は、新潟大、群馬大、福島県立医科大、日本大、杏林大、近畿大の6校。参加費無料、事前申込制。
大学入試センターは2024年9月25日、同日に受付を開始した2025年度(令和7年度)大学入学共通テストの出願状況を公表した。受付初日午後5時時点における出願総数は1万400人。前年度の初日を2,338人上回る出願を受け付けた。
2024年9月25日正午時点で、石川県の公立小学校9校と公立中学校3校の計12校が休校となっていることが、文部科学省速報「9月20日からの大雨による被害情報(第2報)」から明らかとなった。児童生徒などの人的被害の報告はなく、現在引き続き情報を収集中としている。
アクシスが運営する転職・キャリアノウハウメディア「すべらない転職」は2024年9月23日、「体験格差」に関する意識調査の結果を発表した。学習機会への支出が家計に負担をかけていると感じている人は8割超、「年収が高いほど、体験の幅が広がりやすい」と感じている人は6割超であることが明らかになった。
文部科学省は2024年9月25日、2024年度(令和6年度)高等学校卒業程度認定審査(後期)の受付を開始した。大学への飛び入学者を対象としており、出願締切は10月29日(郵送の場合は消印有効)。2025年1月末ごろに審査結果を送付する。