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2024年シルバーウィーク後半となる3連休、多くの学校で文化祭が催される。今回は、首都圏の人気中高一貫校の中から、9月21日・22日・23日に開催される文化祭情報を10校ピックアップ。予約なしで参加できる学校もあるため、学校の雰囲気を直接感じられる機会として足を運んでみてほしい。
山田進太郎D&I財団は2024年9月12日、パナソニック コネクト、フリー、 学習院大学、東京理科大学が、中高生女子向けのSTEM(理系)領域の体験プログラム「Girls Meet STEM」に新たに参画すると発表した。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、大妻多摩中学校を紹介する。
リクルート進学総研の「進学ブランド力調査2024」の結果、中四国エリアの高校生が選ぶ知名度が高い大学1位は「東京大学」、2位は「早稲田大学」、3位は「青山学院大学」となり、関東エリアの大学がトップ3を独占した。中四国エリアの大学は、4位「岡山大学」がトップ。
大学等の進学率が増加する中、奨学金を利用する学生は少なくない。近年、企業など民間団体による返済不要の給付型奨学金が増えている。世帯年収や成績の条件があり、募集人数も貸与型と比較すると少なめだが、卒業後の返済負担がないのが最大のメリット。民間の給付型奨学金をまとめた。
秋田県教育委員会は2024年9月13日、2025年度(令和7年度)秋田県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表した。1次募集の学力検査などは2025年3月5日、2次募集の面接などは3月19日に実施。全日制課程全体で、前年度より106人減の6,490人を募集する。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、足立学園中学校を紹介する。
神山まるごと高等専門学校は2024年9月17日、新学校長に聖光学院校長補佐・経済産業省教育産業室長を歴任した五十棲浩二(いそずみ こうじ)氏が就任したと発表した。あわせて、新理事として品川女子学院理事長の漆紫穂子(うるし しほこ)氏と、慶應義塾大学教授の中室牧子(なかむろ まきこ)氏が就任。3名は9月7日付けで就任しており、開校2年目となる同校のさらなる教育の充実を図る。
埼玉県は2024年9月13日、2025年度埼玉県私立中学校・中等教育学校・高等学校の入試要項を取りまとめ、公表した。募集人員は全日制私立高校が前年度比124人減の1万7,291人、私立中学校が前年度比30人減の3,748人。開智所沢中等教育学校は前年度比60人増の300人を募集する。
千葉県総務部学事課は2024年9月10日、2025年度(令和7年度)千葉県私立小・中・中等教育・高等学校生徒募集要項をWebサイトに掲載した。募集人員は、高等学校(全日制)1万2,673人、中学校3,630人、小学校635人など(9月10日現在)。
駿台がまとめた2024年度私立大学医学部医学科の学納金情報(2024年9月16日時点)によると、全国の私立大学医学部医学科31校のうち、6年間の学費総額がもっとも高いのは川崎医科大学4,666万円、もっとも安いのは国際医療福祉大学1,850万円だった。
熊本県立大学は2024年9月13日、2024年度(令和6年度)一般選抜の後期日程において、環境共生学部環境共生学科環境資源学専攻の理科「物理」の問題に出題ミスが判明し、1人の追加合格が生じたと公表した。
四谷大塚は2024年9月16日、「2024年度合不合判定テスト(第3回)」で首都圏男女第一志望者の多かった50校について最新併願パターンを公開した。第一志望順位1位は男子が早稲田、女子が吉祥女子。入試日ごとに併願可能な3校について、科目数と志願者数を確認できる。
2024年9月(中旬以降)に学校見学会や説明会などを実施する千葉県、東京都、神奈川県のおもな国・私立小学校をまとめて紹介する。2024年9月(中旬以降)は、日本女子大学附属豊明小学校や立教小学校、洗足学園小学校などで実施予定となっている。
埼玉県教育委員会は、今後予想される中学校卒業予定者の減少、社会状況の変化、生徒・保護者ニーズの多様化などに対応し、県立学校のより一層の活性化・特色化を図ろうと「魅力ある県立学校づくりの方針」を策定している。「魅力ある県立学校づくり第2期実施方策」に盛り込まれた新校6校の情報をまとめて紹介する。
リクルート進学総研の「進学ブランド力調査2024」の結果、東北エリアの高校生が選ぶ知名度が高い大学1位は「東北大学」、2位は「慶應義塾大学」、3位は「東京大学」であった。東北大学は知名度99.2%。2位以下を大きく引き離し、トップの座についた。