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Zenkenと海外留学推進協会は2024年12月5日から12月21日、オンラインセッション「アメリカ大学オンライン留学フェア ~返済不要の奨学金で叶える留学の夢~」を開催する。参加費無料。申込みは海外留学推進協会のWebサイトより。
全国知事会は2024年11月22日、全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の意義やあり方を都道府県知事に尋ねたアンケート結果を公開した。学力テスト結果を都道府県別で公表する現行制度に賛成する割合は53%と半数にとどまり、全国平均との差や順位が独り歩きしていることへの批判も寄せられた。
日本英語検定協会は2024年11月22日、2024年度第3回「英検S-CBT」2月実施分の試験日程・試験時間などの概要を発表した。申込みは11月27日午後6時から開始。締切日は試験日ごとに異なる。受験料は3級7,800円から。実施級は準1級、2級、準2級、3級。
文化放送キャリアパートナーズの就職情報研究所は、2026年卒業予定の学生を対象にした「2026年入社希望者対象 就職活動[早期] 就職ブランドランキング調査」の結果を発表した。今回の発表は、2024年11月18日に行われた総合順位に続き、業界別ランキングの結果である。調査は、過去10年以上にわたり、年に3回実施されている。
声の教育社より発売中の学校別過去問題集の出庫状況から、注目の女子校、ねらい目校を探る過去問出庫ランキングを紹介。1位となったのは淑徳与野で、2024年11月時点で前年比126.1%。2位は前年比124.4%の神奈川学園。3位は実践女子学園で前年比121.3%となった。
大学通信は2024年11月25日、2024年度「関関同立(関西大、関西学院大、同志社大、立命館大)大学合格実績ランキング」を公開した。3位は「奈良(奈良)」、4位は「高津(大阪)」、5位は「市立西宮(兵庫)」。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
東京都教育委員会は2024年11月23日、2025年度(令和7年度)東京都立立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集について第2次(適性検査)受検状況を公表した。募集人員58人に対する受検者は361人。倍率は前年度比0.08ポイント増の6.22倍だった。
小学館が発行する学習雑誌「小学一年生」から、中学受験を目指す小学生のための増刊が登場した。2023年10月に発売され、好評を博した「首都圏版」に続き、今年は「首都圏&近畿圏版」として2024年11月15日発売。価格は1,850円(税込)。新小学4年生を中心に、中学受験を目指す小学生を応援する「子供向け中学受験雑誌」として注目を集める。
東京都の中学校英語スピーキングテスト(ESAT-J)が2024年11月24日、都立学校191会場と民間施設39会場にて行われた。当日午後7時現在の状況によると、申込者7万5,000人のうち受験者は7万人、一部会場では機器不具合による終了時刻遅延が発生したという。解答例の公開は11月25日午後5時ごろ。
イード・アワード2024にて「KUMONの英語」が「子供英語教室」未就学児、「子供英語教材」小学生の最優秀賞をW受賞。公文教育研究会の玉田憲子氏、渡邉絵里氏に支持される理由や今後の展望などを聞いた。
令和6年度(2024年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月7日に実施された。リセマムでは、岩手県教育委員会から提供を受け、「社会」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月7日に実施された。リセマムでは、岩手県教育委員会から提供を受け、「理科」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月7日に実施された。リセマムでは、岩手県教育委員会から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月7日に実施された。リセマムでは、岩手県教育委員会から提供を受け、「国語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
令和6年度(2024年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和6年3月7日に実施された。リセマムでは、岩手県教育委員会から提供を受け、「英語」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
大学通信は2024年11月22日、2024年度「明治・青山学院・立教・中央・法政・学習院 大学合格実績ランキング」を公開した。3位は「朋優学院(東京)」、4位は「川和(神奈川)」、5位は「国学院大学久我山(東京)」。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。