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河合塾学園は、2027年4月に開校予定(設置認可申請予定)の「ドルトンX学園高等学校」がめざす学びを体感できる特別プログラムを2026年1月より開催する。地域での探究学習を体験する「まるっと探究」と、未来の教育をテーマにしたオンライン「ミライを変えるXセミナー」の2本立て。
マイナビが運営する「マイナビ進学総合研究所」は2026年1月8日、2026年3月卒業予定の全国の高校3年生を対象とした「大学認知度・イメージ調査(2025)」を発表した。エリア別大学認知度ランキング1位は、関東・甲信越エリアで早稲田大学、関西エリアで近畿大学となった。
NLCS神戸は、国際教育を検討している保護者を対象とした説明会を2026年1月31日にヒルトン大阪で開催する。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試問題の意味とこれからの学習のつながりを考えるイベント「オン・ザ・ロード2026」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西はWebサイトで申込受付中。
埼玉県教育委員会は、2026年3月中学校等卒業予定者の2025年12月15日現在の進路希望状況調査の結果を公表した。調査結果によると、県内公立全日制高校の進学希望倍率は全体で1.07倍となり、2024年12月15日(前年同期)の1.12倍から低下した。学校・学科別では、さいたま市立浦和(普通)が2.35倍でもっとも高い。
TACは2026年1月13日、教員資格認定試験に関する無料オンラインセミナーを開催する。大学などで教職課程の単位を取得しなくても、試験を通過することで教員免許状が取得できる制度について解説する。参加無料。定員になり次第、受付を終了する。
誠文堂新光社が発行する小中学生向け科学雑誌「子供の科学」は、NEST EdLAB.との共催により、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2026」を開催する。小中学生の研究やものづくりを支援する取組みで、2026年2月28日まで応募を受け付ける。
産経新聞社は、高校生が環境保全のための独創性ある動画を発表する「第4回高校生ecoアイデアコンテスト」を開催し、作品を募集する。2026年2月6日まで応募を受け付け、3月14日に本選を実施する。
佐藤学園ヒューマンキャンパス高等学校・ヒューマンキャンパスのぞみ高等学校は、2026年4月に通信制高校として全国初となる「恐竜専攻」を新規開講する。恐竜への純粋な好奇心を、未来を拓く学問へと深める新たな教育プログラムとして提供していく。
東京都教育委員会は2026年1月7日、2026年度(令和8年度)都立高校全日制等志望予定(第1志望)調査結果を公表した。都立高校全日制の志望率は前年度比1.18ポイント減の65.79%となった。
大学通信は2026年1月6日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(法学系)」を公開した。3位は流通経済大・法学部、4位は大阪工業大・知的財産学部、5位は名古屋経済大・法学部がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、2026年春に中学に進学する現小学6年生を対象とした「TOP∑新中1トライアルテスト」を、2026年1月24日に実施する。京進の学習塾に通っていない一般生を対象とした無料の公開テストで、京都・大阪・奈良・滋賀・愛知にある「京進の中学・高校受験TOP∑」各校舎で行う。
学情は2026年1月6日、2027年3月卒業(修了)予定の大学生・大学院生を対象に、最新の「内々定の獲得状況」についてインターネットアンケートを実施した。12月末時点の内々定率は37.4%で、同時期の調査の過去最高値となった。
長野県教育委員会は2026年1月6日、2026年度(令和8年度)高等学校入学志願者第2回予定数調査の結果を公表した。公立全日制の倍率は、前期選抜が1.22倍、後期選抜が1.38倍。後期選抜の学校・学科別では、伊那北(理数)13.25倍、野沢北(理数)9.75倍などが高かった。
大学入試センターは2026年1月7日、Webサイト上に本試験に向けたメッセージをトピックスとして掲載した。1月17日、18日に行われる本試験に向けて、時間に余裕を持った行動と、持ち物の確認を呼びかけている。
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。
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