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「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、渋谷教育学園渋谷中学高等学校を紹介する。
日本英語検定協会は2026年度第2回検定以降、英検の本人確認を強化する。団体準会場の2次試験進出者を対象とした身分証明書の後日提出猶予を終了し、顔写真のない学生証・生徒手帳を有効とする場合の条件も示した。
広尾学園小石川高の生徒5名による「WindBreaker」が、2026年10月にシンガポールで開催される「STEM Racing World Finals」に日本代表として出場する。日本全国大会2位で出場権を獲得し、現在は世界大会に向けスポンサー獲得にも取り組んでいる。
地域・教育魅力化プラットフォームは2026年9月4日、サツドラホールディングスと、北海道の次世代人材を育む共創事業を開始すると発表した。サツドラHDが参画する「北海道 地域みらい留学奨学金」は、道外に加え、札幌市内の中学生も対象。2027年4月の高校進学者に、3年間で最大72万円を給付する。
昭和学院 秀英中学校・高等学校が公表した2026年の合格実績によると、東京大学に4人、京都大学に3人、一橋大学に7人が合格した。私立大学では、早稲田大学に76人、慶應義塾大学に35人、東京理科大学に114人が合格している。いずれも現役・既卒をあわせた合格者数。
ZEN大学は2026年9月1日、2027年4月入学者らを対象とした奨学金制度の募集を開始した。物価高騰による家計負担増を受け、授業料免除枠を前年度の700人から最大1,050人へ拡大。特待生枠100人と合わせ、最大1,150人を経済的に支援する。両制度の併用も可能で、出願受付も同日より開始している。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、芝中学校を紹介する。
9月半ばの週末は、首都圏の中高一貫校でイベントが実施される。今回は、2026年9月12日・13日に学校説明会等が行われる筑波大学附属、本郷、開智など10校を紹介する。学校見学のほか、入試説明会で要項を配布したり、発表会を開催したりする学校もある。
東京大学大学院新領域創成科学研究科、物性研究所、大気海洋研究所は2026年10月24日、女子中高生の理系進路選択を応援するイベント「未来をのぞこう!」を東京大学柏キャンパスおよびオンラインで開催する。参加費無料、申込締切は10月16日。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、駒場東邦中学校を紹介する。
学校に寄せられる相談「学校に行きたくない」について、クラス担任として豊富な経験がある鈴木邦明氏に、対応する際のポイントを聞いた。
東京大学は2026年10月31日、「女子中高生のための東京大学説明会ーリアル東大生や未来の東大生と交流しよう!ー」をオンラインで開催する。東京大学の教育や女性学生支援について紹介するほか、現役女性学生との交流の機会を設ける。参加費は無料。事前申込制で、定員は200人。
関西大学校友会は2026年10月24日、福岡市のキャナルシティ博多で「関西大学フェスティバル in 九州・沖縄」を開催する。卒業生によるステージ企画や現役学生のパフォーマンス、受験生・保護者向けガイダンスなどを行うイベント。観覧は無料。
塾なしで世界最先端の大学に合格。その原点は、立命館宇治高校での1年間の海外留学と英語で学ぶイマージョン教育にあった。卒業生へのインタビューから、世界に通じる力を育む同校の教育の真価に迫る。
「中高6年間一貫教育を考える会」発行の中学受験情報誌『とっておきの私立中学校』と連携し、注目の私立中学校を紹介する本企画。本記事では、関東学院中学校を紹介する。
大阪公立大学スーパーシティ研究センターは2026年10月24日から12月5日にかけて、全4回のハッカソンイベント「データ利活用やってみよう!ハッカソン2026」を開催する。アプリ開発経験の有無を問わず、データ利活用やアプリ開発に意欲のある人材の発掘・育成を目指す。各回要申込み。参加費は無料。
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