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iss(Z会グループ)は、「新しい自分に出会うパスポート」をテーマに、10月29日に梅田センタービル(大阪)、10月30日に新宿エルタワー(東京)で、世界19か国の現地語学学校72校以上が参加する「留学フェア2016」を開催する。
科学技術振興機構(JST)は10月13日付で、Webサイト上で理科の教材を検索する際に「理科ねっとわーく」を名乗るJST外のサイトには接続しないよう注意喚起を行った。「理科ねっとわーく」は提供を終了しており、接続すると不適切なサイトに誘導されるという。
高校野球の平成28年度秋季地区大会が、10月より各地域で順次開催されている。朝日新聞社と朝日放送が提供する「バーチャル高校野球」では、秋季大会の情報を随時紹介。各都道府県の結果や最新ニュースが閲覧できる。
高校生の進路・進学情報サイト「マナビジョン」は10月17日、受験生応援特集を公開した。時期に合わせた応援コンテンツの更新や、受験生におすすめの記事を紹介していく。受験までの準備一覧や先輩からの応援メッセージなどが掲載されている。
今や都内屈指の進学校となった豊島岡女子学園。学業の充実だけではなく、部活動や学校行事にも熱心に取り組む学校として注目され、例年多くの志願者を集める。同校の竹鼻志乃校長に学校生活や校風、大学入試改革に向けた展望を聞いた。
河合塾が運営する大学入試情報サイト「Kei-Net」は10月14日、2017年度入試情報として「給費生・特待生・奨学生入試を実施している大学」を公開した。実施大学・学部ごとに、特典の内容や出願資格、選抜方法などが一覧で掲載されている。
日本英語検定協会は10月14日、2017年度第1回実用英語技能検定より、準2級と3級にライティングテストを導入すると発表した。昨今のグローバル人材の育成を目的とした日本の英語教育の流れに迅速に対応したもので、今回の改定により3級以上の全級で4技能化が実現する。
2016年12月、東京に「ビリギャル」で知られる坪田塾が開校する。運営するNEXT EDUCATIONは、東京校開校に際し2016年11月から2017年1月まで入塾説明会を開催する。塾長は「ビリギャル」著者の坪田信貴氏。
教育機関の広報展開の総合プランニングなどを手がけるアルディートは、福岡・仙台・静岡・名古屋の4都市で青山学院大学、中央大学、法政大学、明治学院大学の合同入試説明会を開催する。入場無料。事前予約不要。
カドカワが2016年に開校したN高等学校(N高)は、代ゼミNスクールにおいて「医系専用プラン」を2017年4月に新設すると発表した。医学部合格だけでなく、医師としての将来を見据えた教養とコミュニケーション能力を身につけるプログラムを実施する。
大学通信が運営する携帯サイト「教育進学総合研究所」は10月13日、小規模だが評価できる大学ランキングを発表した。進路指導教諭へのアンケート調査の結果、他大学を大きく引き離し「国際教養大学」が1位に輝いた。
カドカワが2016年春に開校した角川ドワンゴ学園「N高等学校(N高)」は、ベルリッツ・ジャパンおよびベネッセコーポレーションと提携し、グローバル社会での活躍を目指す生徒を対象にした「国際留学コース」の提供を2017年4月から開始する。
ブリヂストンサイクルは、女子中高生向けの通学用電動アシスト自転車「カジュナe」を新発売する。独自の調査で中高生の4割が「電動アシスト自転車を利用してみたい」と回答しており、おしゃれなデザインで、油で制服や靴の汚れない通学向けの機能が充実している。
日本英語検定協会(英検)は、2017年度から2次試験を2日間設けることを発表した。部活動や学校行事などで日程が重複することに配慮したもので、新日程により大学や高校受験の出願に間に合うように成績表が届くことになる。
ファイナンシャルプランナーで男女2人のお子さんを持つ川口幸子さんに、ママの視点で教育資金の調達方法について聞いた。
大学受験の情報サイトKei-Netでは、宿泊をともなう受験生のための「受験の宿の選び方」を公開した。適した立地や宿での過ごし方をまとめ、体験談を交えながらベストコンディションで受験に臨めるようアドバイスしている。