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河合塾の大学入試情報サイトKei-Netは10月19日、「学習対策」の情報ページにおもな国立大学の「大学別学習アドバイス」を掲載した。2次および個別試験について河合塾講師が出題傾向や特徴を分析し、科目別に具体的な学習対策をアドバイスしている。
米IBMは10月19日(現地時間)、教育機関・教師向けのiOSアプリ「IBM Watson Element for Educators」を発表した。「Watson Enlight」と連携することで、教師が児童・生徒の学習状況や取組み姿勢などを把握し、個別に応じた学習指導が可能になる。
国際人育成支援協会は、2016年11月から2017年3月にかけて、中高生と保護者を対象にした職業紹介セミナー「21世紀の職業・君に未来の夢を」を開催する。多岐にわたる職種の現役社会人が登壇予定。参加無料。申込み先着順に、各回定員は40名。
慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は、研究成果を広く社会に公開する「SFC Open Research Forum (ORF)2016」内で、高校生や教員向けのワークショップを2016年11月19日に東京ミッドタウンで開催する。
オンライン動画学習サービス「Schoo」を運営しているSchoo(スクー)は、経済産業省、日本ベンチャー学会(JASVE)と共同し、起業を目指す学生に向けた受講コース「18歳からのビジネスプラン」の配信を10月20日から開始した。スクーの基本受講は無料。
Kei-Netは、2017年度私立大学受験料の一覧を公開した。Web受験料サイトでは、受験料・学費に関する情報として、センター試験利用や一般入試利用の受験料のほか、併願の場合の受験料の割引なども明記している。
リセマムでは5周年を迎えた2015年に「ReseMom Editors' Choice」をスタートしました。第2回となる「ReseMom Editors' Choice 2016」では、10のサービスを選出させていただきました。
ベネッセホールディングスは10月19日、イギリスの教育専門誌「タイムズ・ハイヤー・エデュケーション」のトップの来日に伴い、世界大学ランキングと大学改革に関する説明会を開催した。発表予定の日本版THE世界大学ランキング発表日程や詳細も明かした。
マイナビ進学はWebサイトで、大学受験の願書請求についてまとめた「願書とりよせ特集」を掲載。取りよせから出願までの一連の流れや注意事項を説明している。そのほか、近年増えているWeb出願のメリットなども紹介している。
お茶の水女子大学理学部が主催する「第4回宇宙講演会 子どもから大人まで宇宙に夢中!」が12月10日、同大学講堂で開催する。子どもから大人まで宇宙の話に浸れる講演会となっている。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は、2017年度入試の概要をまとめた。英語の外部試験導入など入試を取り巻く環境や注目される入試変更点のほか、国公立大学、私立大学の学部・学科の再編・新設などについてもポイントごとに分析して説明している。
関西の大学生による若者マーケッター集団「関西ワカスタ」は、関西の主要11大学について大規模調査を実施し、「関西11大学図鑑」を公開した。関西一おもろい大学は、「京都大学」が選ばれた。
シンガポール政府観光局は10月18日、東京都港区の日本アセアンセンターにて、中学・高校の経営者や教職員を対象に、シンガポール教育旅行セミナーを開催した。安田学園高等部教諭の原健一氏と都立桜修館中等教育学校副校長の志波昌明氏に魅力を聞く。
読売新聞東京本社広告局は、「第2回 読売グローバルフォーラム」を11月23日によみうり大手町ホールで開催する。演題は「人工知能が仕事を奪う?~子どもたちが中高時代に身に付けるべき力とは~」。対象は、保護者や子どもの教育に興味のある者など。参加費は無料。
千葉県は10月17日、平成29年度の高校入学者を対象とした「千葉県奨学資金」の概要を公表した。無利子の貸与型奨学金で、中学3年時に申請する「予約募集」もある。貸付月額は、自宅通学が1~3万円、自宅外通学が1万5,000~3万5,000円。
鶴川女子短期大学は、グローバル化が進む保育現場で活躍する保育者を養成する「国際こども教育コース」を2017年4月より開始する。保育士資格、幼稚園教諭2種免許のほか、海外保育士資格も取得できる。