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滋賀県教育委員会は2024年5月13日、2024年度(令和6年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の結果まとめを公表した。全日制の課程の募集定員9,400人に対し、実入学者数は9,106人、充足率は96.9%。定時制もあわせた充足率は前年度(2023年度)と同様95.7%となった。
旺文社は、国公立大・私立大合格を目指す受験生向けに「大学で何を学びたいか」最適な学問分野探しを特集した月刊「螢雪時代6月号」を2024年5月14日、将来なりたい職業に必要な資格と進学先選びをサポートする「螢雪時代6月臨時増刊 進路決定 資格・職業・奨学金ガイド」を5月30日に刊行する。
市進学院・市進予備校では、2024年5月、6月に、自分の今の学力を客観的に分析し、夏に向けてステップアップすることを目標にした、学年別・目的別の「学力診断」を実施する。対象は年長、小学生、中学生、高校生。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「同志社大学」合格者の高校別ランキングは、3位に膳所、4位に北野、5位に須磨学園がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
河合塾は、2024年4月より「総合型・学校推薦型選抜対策プログラム」を全国48校舎の現役生コースに開講した。オンラインで、プロの講師陣が志望校に合わせた出願書類や面接の対策を行う。慶應義塾大学の総合型選抜に特化した講座も同時開講する。対象は高校3年生。
東洋大学は、2025年度入試より併願可能な学校推薦型選抜を開始する。東洋大学の一般選抜だけでなく、他大学との併願、同試験内での併願も可能。基礎学力テストも実施する。出願は2024年11月1日~8日に受付、入試は12月1日に実施する。
NOLTYプランナーズは2024年5月10日、河合塾、KEIアドバンス、SPLYZAと4社で連携し、部活動を通して高校生のキャリアデザインを支援する新サービス「部活動キャリア教育プログラム(仮)」を始動することを発表した。
2025年4月に設置予定の開志創造大学 情報デザイン学部(仮称・設置認可申請中)は、2024年5月25日にオンラインキャリア講座を開催する。参加無料、事前申込制。大学公式Webサイトまたは公式LINEアカウントにて、高校生から大学生、社会人まで広く申込みを募る。
人事院は2024年5月7日、国家公務員採用一般職試験(高卒者試験および社会人試験・係員級)と税務職員採用試験の受験案内を公表した。受付期間は6月14日~6月26日、第1次試験日は9月1日。受験案内は、人事院Webサイト「国家公務員試験採用情報NAVI」で確認できる。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「関西学院大学」合格者の高校別ランキングは、3位に姫路東、4位に長田、5位に尼崎稲園がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
立教大学は2024年5月8日、次代を担う新しい「環境リーダー」の育成を目指し、2026年4月、池袋キャンパスに環境学部を開設すると発表した。入学定員204名、収容定員816名。基幹教員は18名。文系・理系を問わず幅広く学生を募集するという。
成学社が運営する個別指導学院フリーステップは2024年5月2日、大学受験の「総合型選抜対策オンラインコース」を開講したことを公表した。家にいながら「小論文」「志望理由書」「面接」の対策ができるという。総合型選抜で受験しない生徒も受講できる。
多様な工学の学びや卒業後のキャリアを伝える、東京大学メタバース工学部のジュニア工学教育プログラム(通称・ジュニア講座)は、2024年6月も複数のテーマで講座を開講する。現在、振動やAI、化学システム工学をテーマにした講座の受講生を募集。参加無料。申込みはWebサイトで受け付ける。
じゅけラボ予備校は2024年5月7日、大学受験の合否に関するアンケート調査の結果を発表した。現役合格率は88.1%で、そのうち約2割は第一志望に落ちても浪人を選択せず第二志望以降の大学へ進学したことがわかった。
ライオン企画が運営する大学進学情報サイト「マナメディア」は、2024年6月15日に「大学フェア 浜松会場」を開催する。主催は静岡テレビ。入場無料、事前予約制。個別相談や資料配布、参加大学による特別講演などが行われる。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「関西大学」合格者の高校別ランキングは、3位に高津、泉陽、岸和田と大阪所在の公立高3校がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。