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SAPIX YOZEMI GROUPの国際教育事業本部は2024年6月23日と7月14日の2日間、20年以上にわたり英国留学の総合支援サービスを提供している「BE Education」と提携した「英国名門ボーディングスクールフェア」をSAPIX 代々木ホールにて開催する。対象は小中高校生とその保護者、定員は各日100人。Webサイトの申込みフォームにて受け付ける。
東進ハイスクール・東進衛星予備校を運営するナガセは2024年5月20日、日本マイクロソフトと連携し、Azure OpenAI Serviceを活用した自動英作文添削講座「英作文1000本ノック」を4月に正式に開講したことを公表した。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「青山学院大学」合格者の高校別ランキングは、3位に桐蔭学園、4位に横浜緑ケ丘、5位に国学院大学久我山がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
日本経済新聞社 イベント・企画ユニットは2024年6月30日、「医学部合同説明会 進学講演会」を東京都千代田区の東京国際フォーラムで開催する。全国の医系大学が一堂に会し、最新入試情報などを得る機会となっている。参加は無料。協賛は駿台予備学校グループ。
お茶の水女子大学 理系女性育成啓発研究所は2024年6月16日、女子中高生のための先端科学セミナー「世界に一つだけのゲノム」を同大学国際交流留学生プラザでの対面とオンラインのハイブリット形式で開催する。参加は無料。申込締切は6月13日。
岡山大学の大学院教育学研究科・教育学部は2024年6月2日、「第1回先生になりたい高校生のためのワークショップ」を津島キャンパスで開催する。定員100名先着。Webサイトより申し込む。希望者(先着40名)は、同日岡山芸術創造劇場で開催される子供たちのためのイベントにて運営側として教育を体験することもできる。
東北大学は、同学を含めた7大学による2024年度の進学説明会・相談会を全国5都市で主催する。参加大学は、東北大学・名古屋大学・茨城大学・群馬大学・広島大学・佐賀大学・弘前大学。対象は高校生・受験生・保護者。当日参加も可能だが、準備のため事前申込を呼びかけている。
筑波大学は2024年7月31日から8月2日、「高校生科学体験プログラム2024」を筑波キャンパスにて開催する。大学の研究室で医科学研究に触れるという。応募条件は、3日間の全日程に参加できることなど。応募者多数の場合は選考あり。申込期限は6月24日。
大阪府育英会は、2024年度の「大阪府育英会USJ奨学生」および「大阪府育英会夢みらい奨学生」の募集を開始した。前年度の成績や保護者の収入に関する要件がある。提出期限は在学する学校が指定する日で、在学する学校を通じて申し込む。
アゴス・ジャパンは2024年6月9日、高校生と保護者を対象に「大学留学とその後のキャリア」を渋谷校とオンラインにて開催する。米国トップリベラルアーツ大卒業生が留学と就職、キャリアについて語る。参加無料。参加予約には、無料オンライン登録が必要。
大学通信は、2024年度入試における大学合格者の高校別ランキングを特集している。「明治大学」合格者の高校別ランキングは、3位に山手学院、4位に厚木、5位に大宮がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
「青少年読書感想文全国コンクール」(全国学校図書館協議会・毎日新聞社主催)は2024年で70回目の開催となる。コンクール課題図書を、小学校低学年、小学校中学年、小学校高学年、中学校、高校の区分ごとに紹介する。
科学研究の国際大会「リジェネロン国際学生科学技術フェア(Regeneron ISEF)」が2024年5月11日~17日(米国時間)にロサンゼルスで開催され、日本の高校生8名が優秀賞などを受賞した。部門優秀賞1等の受賞は日本代表として8年ぶり、女子高生としては18年ぶりの快挙。
成学社が運営する個別指導学院フリーステップは2024年7月21日に「大学進学ガイダンス」、7月14日に「関西8大学大研究」を開催する。対象は高校1年から3年生と高卒生とその保護者。参加無料。事前申込制。
ライフマップは2024年5月20日より、高校生を対象にLINEを使った進路相談ツール「AI進路サポーターβ」の提供を開始した。生成AIの活用で、24時間高校生の進路相談に対応するという。
医学部進学専門特化校舎である河合塾麹町校は2024年6月2日から23日の期間、医学部を目指す小中高生と保護者を対象に大学別の「医学部医学科セミナー」を全10回(10校)にわたり開催する。参加無料。事前申込制。