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文部科学省は2026年1月30日、2026年度(令和8年度)国公立大学入学者選抜の志願状況を発表した。中間日である1月30日午前10時現在の志願倍率は、前期日程が0.6倍、後期日程が1.7倍、中期日程が2.3倍。願書は2月4日まで受け付ける。
国公立大学2次試験(個別試験)の出願受付が2026年1月26日から各大学で始まった。東京大学や京都大学では、Webサイトに出願状況の掲載を開始している。出願締切は2月4日まで。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東京科学大の志望動向を公開した。東京科学大学の2026年志望者数は前期・後期ともに減少し、全体で大きく下がった。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における「合格可能性判定基準」を公開した。国公立大学、共通テスト利用私立大学の判定基準や得点率、一次通過情報などが各校の試験ごとに確認できる。
TOMASは2026年4月5日、「難関大学入試 最新分析報告会2026」をホテルメトロポリタン池袋で開催する。東京大学・東京科学大学・一橋大学や早稲田大学・慶應義塾大学の入試を徹底分析し、合格に向けたポイントを解説。参加費は無料で、大学受験生と保護者を対象に事前に申込みを募る。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における東大の志望動向を公開した。東大の志望者数は全体でやや減少し、文科類は横ばい、理科類は減少傾向で一部増加もある。
1980年の創立から今年で46年を迎え、関西エリアで高い合格実績を上げている医学部進学予備校「メビオ」。校舎責任者・高橋元氏に、西日本における医学部入試の最新事情と、それを支える独自の取組みについて話を聞いた。
国公立大の出願期間は2026年1月26日~2月4日。進路決定の重要な時期となる。駿台・ベネッセデータネットのWebサイトで公開中の「データネット2026 難関大概況/志望動向」から、東大志望者の後期併願先に着目。
中央大学は、2027年4月に新設予定の「スポーツ情報学部(仮称・設置構想中)」の理念や学びの特長を伝える特設サイトを公開した。データサイエンスコースとスポーツビジネスコースの2コースを設置し、文理横断・融合型の学びによるデータ活用人材を養成する。入学定員は295名。
河合塾グループの医系専門予備校・メディカルラボは、御茶ノ水ソラシティカンファレンスセンターにて、医学部を目指す中高生・高卒生の保護者限定セミナー「親子で一緒に叶える医学部合格」を2026年2月8日に開催する。参加無料。オンデマンド配信あり。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における京大の志望動向を公開した。京都大学医学部医学科の志望者数は前年並みも得点率は高く、今後の出願動向に注目が必要。
大学通信は2026年1月15日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」を公開した。3位に名古屋学院大(愛知)、4位に東海学園大(愛知)、5位に武庫川女子大(兵庫)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
駿台・ベネッセデータネットは2026年1月21日、2026年度(令和8年度)大学入学共通テスト(以下、共通テスト)における医学部医学科の志望動向を公開した。国公立大の医学部志望者は前年度比で減少傾向で、東大は指数80にとどまる。
国立高等専門学校機構と月刊高専は、2026年2月24日に開催する「第3回高専起業家サミット」の発表会観覧者募集を開始した。起業を目指す高専生が一堂に会し、ビジネスプランの発表や交流を行うサミットで、45チームが3部門に分かれて発表する。
海外留学協議会は2026年3月20日、「JAOS留学フェア2026」を野村カンファレンスプラザ新宿で開催する。信頼できる留学エージェント21社が参加し、語学留学から大学・大学院留学まで幅広い留学プランを1日で比較・相談できる。参加費は無料で事前申込制。
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