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日本出版販売(日販)は、10月1日から11月9日まで全国の87書店で「おはなしマラソン」読み聞かせキャンペーンを実施する。読み聞かせ会は1回約30分。絵本の読み聞かせを中心に、紙芝居やパネルシアター、遊びを取り入れた「おはなし」の紹介を行う。
子ども向け職業体験プログラムの企画・制作をしている「夢★らくざプロジェクト」は、10月16日に晴海客船ターミナルホールで、「おしごとなりきり道場」第19弾を開催する。対象は幼児から小学生の子どもで、Webサイトからの事前申し込みが必要。
今習っている習い事は「水泳」、今後習わせたい習い事は「英語・英会話」が1位であることが、リクルートマーケティングパートナーズが9月26日に発表した「ケイコとマナブ2016年 子どもの習い事ランキング」より明らかになった。
小学生以下の子どもを持つ保護者の約半数が、小学校でのプログラミング授業が「必要」と感じていることが、エンジニア人材サービスを展開するVSNの調査により明らかになった。また、スマートフォンを使いこなす子どもは4割以上にのぼった。
公立で塾なし。通算の学費50万円でハーバード大学に合格。「世界に通用する一流の育て方 地方公立校から〈塾なしで〉ハーバードに現役合格」の著者である廣津留真理さんに聞いたい。
「第23回東京国際ブックフェア(TIBF)」が、9月23日に東京ビッグサイトで開幕した。25日までの3日間、100万冊以上の書籍の販売・展示のほか、講演会やサイン会、原画展示やセミナーなど、さまざまなイベントが開催される予定だ。
JTBパブリッシングは、ミリオンセラー作家・あきやまかぜさぶろうが考案した、日本地図暗記法「あきやまメソッド」をパズルにした「1日10分でちずをおぼえる大きなパズル」を9月23日に発売した。定価は1,300円(税別)で、全国の書店で販売している。
ニュージーランド大使館 エデュケーション・ニュージーランドは、10月8日に福岡で、10月9日に東京で「ニュージーランド留学フェア」を開催する。幼稚園、小・中・高校、大学、英語学校、地域教育団体など多数の留学担当者が来日する。参加費は無料だが、事前登録が必要。
エスプリラインは、0~6歳の乳幼児を持つファミリー向けの英会話教材「スピードラーニング・キッズ」を10月5日に発売する。日本にいながら親子で自然に英語を身に付けることができる教材だ。全12巻で62,208円(税込)。
Amazon.co.jp(アマゾン)は20日、カスタマーレビューと保育・教育・脳科学の各専門家の意見をもとに選定した、初のアワード「知育・学習玩具大賞」を発表した。あわせて、特設ストア「知育・学習玩具ストア」を開設した。
Googleのロゴを自由な発送でデザインする、Doodleコンテスト「Doodle 4 Google」が今年もやってきた。米Googleは9月14日(現地時間)、公式ブログで2016年の開催を告知した。作品募集は12月2日まで。
体操教室「体育指導のスタートライン」は、年長児向け「入試直前対策」と、年中児向け「お受験体操体験会」を9月22日と10月10日に開催する。小学校の体育館を実際に使用した入試対策講座。申込みは先着順。
東京都は9月9日、「待機児童解消に向けた緊急対策」を発表した。保育所整備促進のための補助増額、保育人材定着のための宿舎借り上げ支援期間の拡大などの緊急対策により、平成28年度内に17,000人分の保育サービスを整備し、待機児童ゼロを目指す。
教育情報サイト「リセマム」は、幼児教室の顧客満足度調査を実施し、9月15日にイード・アワード2016「幼児教室」を発表した。七田チャイルドアカデミ―、ECC ジュニア、ドラキッズが受賞した。
グリーンリーフは、9月12日にオリジナルの英語カード・ブックを作れるアプリ「親子の思い出で作る英単語帳―Memories」にオリジナル絵本の作成機能を追加した。電子絵本は全34ページで、オリジナル絵本の料金は600円(税込、送料込)。
DMM英会話とオックスフォード大学出版局は10月8日、親子向け英会話イベントを開催する。イベントでは、「Let’s Go」の共著者であるバーバラ先生らによる英会話レッスンを実施。参加費は無料で、Webサイトより申込みを受け付けている。