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伸芽会は2019年4月、慶應義塾幼稚舎、慶應義塾横浜初等部、早稲田実業学校初等部のガイダンス講座を開催する。対象は、新年長児と保護者。絵画や制作、行動観察など子どものための特別講座のほか、保護者向けに実践的な解説も行う。Webサイトより先着順で受け付ける。
政府は2019年2月12日、幼児教育・保育の無償化を10月から実施するため、子ども・子育て支援法の一部を改正する法律案を閣議決定した。無償化の対象は、3歳から5歳までのすべての子どもと0歳から2歳までの住民税非課税世帯の子ども。
充実した能力向上カリキュラムや快適な設備・立地などで人気のアフタースクール「ウィズダムアカデミー」は、2019年3月10日から3月16日までの期間、4月開講の「ウィズダムキッズイングリッシュ」春の無料体験会を実施する。
日本数学検定協会は2019年2月12日、RISU Japanが提供しているタブレット教材「RISU算数」において、学習者が実用数学技能検定(算数検定)を受検する際の目安となる階級を自動判定するサービス「算数検定マスター判定」を正式リリースした。
公立諏訪東京理科大学は、長野県内及び山梨県内の高校に在学する高校生を対象に「サイエンス体験プログラム in SUWA」を実施する。1泊2日の合宿コースは2019年3月9日(土)と3月10(日)に、日帰りコースは3月9日(土)のみ実施する。
都内を中心に高付加価値学童を運営するウィズダムアカデミーは2019年2月16日から3月17日までの土曜・日曜に、プログラミング、ロボット開発、英語、絵画、ダンスなど20種類以上の習い事を、何回でも無料で体験できるイベントを開催する。
学研ホールディングスのグループ会社である学研教育みらいは2019年2月5日、「タオルであいうえお ひらがなポスター付」を発売した。タオルを毎日使う中で、自然とひらがなに親しむことができる。価格は800円(税別)。
大学通信が運営する情報サイト「教育進学総合研究所」は2019年2月、社会人が評価する「コミュニケーション力が高い学生が多い大学ランキング」を発表した。1位は「早稲田大学」で、トップ20に大規模総合大学が多数ランクインした。
ビジネス・ブレークスルー(BBT)は2019年2月1日、同社グループのアオバジャパン・バイリンガルプリスクール早稲田キャンパス(AJB早稲田)が1月31日をもって、国際バカロレア初等教育プログラム(PYP)の認定校として承認されたことを発表した。
ハイマックスの現役プログラマーが手掛けたプログラミング学習ゲーム「トライビットロジック」がNintendo Switchに移植し2018年12月に発売された。楽しみながらプログラミング的思考を身に付け、「論理演算」をパズルゲームを通じて理解できるゲームに小学生が挑戦した。
子ども向けオンライン英会話「GLOBAL CROWN(グローバルクラウン)」を提供するハグカムは、英語4技能の習得を目指したカリキュラムおよびアプリ機能の提供を開始した。レッスンの受講から自習教材の利用まで、すべて専用アプリからできる。
幼稚園・保育園および小学校・中学校・高校教材の総合メーカーであるアーテックは2019年4月より、5歳から8歳を対象としたパソコンを使わないプログラミング講座「Hop STEAM Jump」(ホップ・スティーム・ジャンプ)を開講する。
観光に関する調査・研究、地域振興機関「じゃらんリサーチセンター(JRC)」は、19・20歳を対象にJリーグの試合が無料観戦できる「Jマジ!~J.LEAGUE MAGIC~」を実施する。