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星野高等学校は2026年9月12日と13日、「第62回 星華祭」を石原キャンパス(第二校舎)で開催する。一般公開は両日とも午前9時から午後4時まで。学校生活や生徒の活動に触れられる展示やステージイベントが催される。星華祭は、星野高等学校、星野学園中学校・小学校の合同イベントとして実施される。
浜学園グループの浜教育研究所と、東急グループの民間学童保育「キッズベースキャンプ」を運営する東急キッズベースキャンプ(KBC)は、子供たちの「非認知能力」育成を共通の軸とした教育連携を開始する。第1弾として、2026年9月に「はまキッズオルパスクラブ 二子玉川校 with KBC」を開校する予定だ。
伸芽会は、2026年9月1日から10月4日にかけて、年長児を対象とした入試直前模試を実施する。実際の考査に近い約60分の試験を通じて子供の実践力を診断し、志望校3校の合格判定結果を提供する。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)宇宙教育センターは2026年7月17日、夏休みの自由研究・工作に役立つコンテンツ「2026夏休みJAXAで自由研究」を公開した。夏のJAXA関連イベントや体験型プログラムのほか、自由研究にお勧めの本などを紹介している。
長時間学習やデジタルデバイスの使用増加により、子供の目への負担が高まっている。親が見逃しがちな“目のSOSサイン”とは? 眼科医が親子にとって重要な「光環境」の考え方をわかりやすく解説。理想的な学習環境づくりにお勧めのBenQの学習用デスクライト「MindDuo 2」の特長を紹介する。
スペインの優勝で幕を閉じた2026 FIFAワールドカップ。大会の余韻が残るこの夏、サッカーをきっかけに親子で学べるクイズを10問出題する。算数、地理、漢字と教科をまたいで挑戦してみよう。自由研究のヒントにも。
「イード・アワード2026プログラミング教育」で、プログラボが「子供が好きなプログラミングスクール」「講師が良いプログラミングスクール」の2部門を受賞した。高評価の理由とロボットプログラミングの魅力について、ベテラン講師3人に聞いた。
2026年の夏休みに向け、首都圏の工場見学スポット第6弾を紹介する。製造工程の視察や体験は、自由研究の題材としても活用できる。早めに最新情報を確認し、計画的なおでかけをお勧めする。なお、今回は個人(家族等)での予約についてまとめている。団体の予約は異なることがあるため、別途確認してほしい。
子供が家にいる時間が長くなる夏休みが目前。まずは今週末の3連休から、おでかけや自由研究の計画を立ててみてはいかがだろうか。リセマムで紹介した記事の中から、お出かけ情報や自由研究ネタをまとめた。
進学相談.comは2026年7月から8月にかけて、私立中学校の先生が本音で語るライブ配信シリーズ「先生たちのホンネ座談会2026」を開催する。すべてZoomウェビナーによるライブ配信で、参加費は無料、事前申込制。パンフレットや説明会だけでは見えにくい学校の特色を、先生たちの言葉で聞くことができる。
ソニー・グローバルエデュケーションは2026年7月11日、「第2回思考力チャレンジ」の一般エントリー受付を開始した。対象年齢は5歳から120歳で、受検期間は7月18日から8月22日まで。エントリーから受検、レポートの閲覧までオンラインで完結し、今回からスマートフォンでの受検にも対応する。
インプレス「こどもとIT」編集部は7月22日、小中学生向け夏休みオンラインセミナー「人とたくさんの生きものがくらす棚田のひみつ」を開催する。自由研究にそのまま提出できるワークシート付き。参加無料。
浦和大学は2026年7月1日、全国の高校生を対象とした「第10回おもちゃコンテスト」の作品募集を開始した。1歳から6歳の子供が安全に遊べるおもちゃのアイデアと制作物を競うコンテストで、今回は新たに文部科学大臣賞とSDGs・アップサイクル賞を新設した。9月24日まで受け付ける。
サイエンス教育とグローバル教育を両輪とする三田国際科学学園。メディカルサイエンステクノロジークラス&コース(以下、MSTC)では、生徒ひとりひとりが自らテーマを設定し、本格的な研究活動に取り組んでいる。MSTCに在籍する高校生3名と、教頭でMST部長を務める辻敏之先生に話を聞いた。
リセマム編集部が教育をゆるく語るPodcast『リセマムのやすみ時間』が、2026年7月3日に配信を開始する。初回は高専の魅力と"偏差値だけじゃない"大学選びがテーマ。YouTubeとApple Podcastで楽しめる。
西武学園文理小学校は2026年7月2日、2027年度よりバイリンガルスクールへ転換すると発表した。単に英語の授業数を増やすのではなく、学校全体の環境を日本語と英語の両方で子供たちが育つ場へと進化させるもので、日本の文化や言葉を大切にしながら、国際的な視野を育む教育を目指す。
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