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講談社の学習まんが「日本の歴史」Webセミナー第8弾が、2021年7月12日午後7時より開催される。セミナーでは、日本史講師と世界史講師が「アジア・太平洋戦争」について、同時授業を行う。小中高生や親子等、誰でも参加可能。事前予約制で、参加費は無料。
政府の経済財政諮問会議は2021年6月18日、「経済財政運営と改革の基本方針2021(骨太方針2021)」を閣議決定した。中学校への35人学級導入の検討、災害時等にオンライン教育に移行できる態勢を年内に全国で整えること等を盛り込んでいる。
東京都は2021年6月17日、令和3年度(2021年度)第1学期末に実施する都内私立中学校と高校の転・編入試験について公表した。中学校は海城や広尾学園等96校、高校は東京都市大学付属等129校(このうち全日制は119校)で転・編入試験を行う。
千葉県教育委員会は2021年6月16日、令和3年度(2021年度)公立高等学校入学者選抜の結果を公表した。本検査の学力検査の5教科平均点は286.2点で、前年度(2020年度)の前期選抜より24.6点高く、後期選抜より1.0点低かった。
ルネサンス高等学校は2021年4月、横浜キャンパスにeスポーツコースを開講した。学びの場でもeスポーツへの関心が高まる中、同校の先生方と生徒たちに授業のようすや特徴、目指すものなどを聞いた。
お茶の水女子大学 理系女性教育開発共同機構(CORE of STEM)は2021年7月18日、女子中学生・高校生とその保護者、教員を対象に「女子中高生のための 第1回 グローバル講演会」をオンライン開催する。参加無料。申込みはWebサイトで受け付けている。
長崎県教育委員会は2021年6月8日、令和4年度(2022年度)公立高等学校・県立中学校生徒募集定員を発表した。全日制の課程の募集定員は、県立8,680人、市立240人の計8,920人だった。
朝日新聞出版は2021年6月15日、小中学生向けのニュース月刊誌「ジュニアエラ7月号」を発売した。前代未聞の様相を呈している東京五輪を前に「オリ・パラの歴史を学ぶ」と題して特集し、オリンピックの意義についてあらためて考える。
福井県教育委員会は、2022年度(令和4年度)福井県立高等学校入学者選抜の日程を公表した。新型コロナウイルス感染症の拡大に備え、例年より日程を繰り上げ、一般入学者選抜の学力検査は2022年2月16日・17日、追検査は2月21日・22日、合格者発表は2月25日に実施する。
東京・有明にある校外学習プログラム施設がSDGsをテーマにコラボレーションし、子供たちが連続性を持って探究の学びを行う“SDGs探究学習の街 ‐有明”プロジェクトを立ち上げた。子供たちに向けて深いSDGsの探究の学びの機会を創り出す。
厚生労働省は、働く人の安全と健康について、初めて学ぶ人に向けた視聴覚教材(漫画教材)を作成し、Webサイトで公開している。業種共通教材1種類と業種・作業・危険有害要因教材17種類を、14言語(一部11言語)で見ることができる。
難関高校での合格実績が際立つSAPIX中学部 教育情報センター課長の伊藤俊平氏に、2022年度の都立高校入試の特徴やこれからの学習方法の注意点、志望校選びについてのアドバイスを聞いた。
旺文社は2021年6月14日、小中高生を対象とした「第65回全国学芸サイエンスコンクール(学コン)」の作品募集を開始した。最優秀作品には内閣総理大臣賞等が授与される。応募締切は9月24日(当日消印有効)。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパンは2021年8月17日から20日の期間、オンライン研修イベント「テイク・アクション・オンライン・キャンプ2021夏」を開催する。対象は小学5年生から高校3年生まで。生活困窮世帯向けのスカラシップ生も募集している。
名古屋工業大学 生命・応用化学教育類は2021年6月30日、「第12回化学公開セミナー」をオンラインで開催する。化学や研究内容に興味のある人であれば、大学内外問わず誰でも聴講可能。参加無料、事前予約不要で、大学Webサイトに記載のURLから当日アクセスし参加できる。
リセマムとアスクプロは2021年6月15日、自分に合った英会話スクールを探すための支援サービス「英会話スクールコンシェルジュ」を開始する。対象は小学生から大学生、またはその保護者。利用料は無料。