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ガールスカウト日本連盟は、小学生からジェンダーについて学べるオンラインプログラム「わたし と みんな」を公開。小学生1年生から大人まで、誰でも「ジェンダー(社会的な性差)にとらわれず、可能性を伸ばすことができる」ことを学べる。
イードが運営する教育情報サイト「リセマム」は、通信教育の顧客満足度調査を実施し、イード・アワード2021「通信教育」を下記のとおり発表した。
ニコニコのりは、受験シーズンに向けて受験生を応援するのり製品を2021年12月1日より期間限定で販売する。対象商品を購入し、はがきに願い事を書いて応募すると、受験生に代わり、学問の神様菅原道真公を祀る日本三天神の1つ「防府天満宮」に奉納してもらえる。
学童文具・生活雑貨メーカーのクツワは、7段階角度調整が可能な教科書、タブレット、スマートフォン対応の学習用「書見台」を2021年11月に発売した。リビング学習やタブレット学習等、さまざまなシーンで学習を効率的にサポートする。
東京学芸大学は2021年11月16日、2021年度(令和3年度)東京学芸大学附属学校の入学試験において、入試問題ミスがあったことを公表した。あらためて合否判定を行った結果、複数名の追加合格があったという。
愛知県教育委員会は2021年11月17日、令和5年度(2023年度)入試から一般選抜の学力検査はマークシート方式になることを発表。新しい入試制度について、現行からの変更点をまとめたパンフレットを愛知県Webサイトにて公開している。
フリー・ザ・チルドレン・ジャパン(FTCJ)は、11月20日の「世界こどもの日」を記念し、日本の子供が政策提言に取り組むための教材「SPEAK UP ACTION KIT~気になることに声をあげよう~」を開発。2021年11月15日より、Webサイトで無料提供を開始した。
佐賀県教育委員会は2021年10月28日、2022年3月に中学校等卒業見込者の佐賀県立高校入学希望状況について、10月1日現在の調査結果を発表した。もっとも倍率が高いのは、一般選抜が佐賀北(普通)1.97倍、特別選抜が唐津工業の2.83倍だった。
福井県教育庁は2021年11月2日、2023年度(令和5年度)福井県立高等学校入学者選抜「特色選抜」の新規実施校について発表した。2023年度入試より、新たに高志(探究創造科)、武生(探究進学科)の2校2学科で特色選抜を実施する。
静岡県教育委員会は2021年11月4日、2022年度(令和4年度)静岡県公立高校生徒募集計画および選抜定員に対する学校裁量枠の選抜割合(選抜段階)一覧を公表した。募集定員は前年度(2021年度)比150人減の1万9,190人。
18歳以下の子供への10万円相当の給付に関して、給付金の受取対象者の37.0%が「子供向けの貯金や投資」に利用したいと回答したことが、くふうカンパニーが2021年11月16日に発表した調査結果より明らかになった。
京都大学理学研究科附属天文台と花山星空ネットワークは2021年12月5日、小学生高学年以上を対象に宇宙科学に関する講演会をオンラインにて開催する。宇宙のすべての物質と力を統一する可能性のある「超ひも」理論等について解説する。参加費は大人1,500円、小中高生700円。
日本宇宙少年団(YAC)東京日本橋分団が誕生し、2022年1月に団結式を行う。2021年11月20日に事前体験イベントを会場とオンラインで実施。11月23日にオンライン説明会を開催する。
進学相談.comは、「『やって良かった受験』にするために大切な『たった一つのこと』受験直前・入試期間・受験後の過ごし方」のオンライン講演会を2021年12月4日に開催する。講師はタノクラアカデミー教務主任・英語講師の湯山千香(ゆやまちか)氏。
富山県教育委員会は、中学生の進路学習と中学校の進路指導の充実を目的に作成した「2022年度(令和4年度)富山県立高等学校入学者選抜用パンフレット」をWebサイトに公開している。入試日程や入試のしくみ、全日制課程の選抜実施概要等についてわかりやすくまとめている。
茨城県教育委員会は2021年11月16日、2022年度(令和4年度)県立中学校および県立中等教育学校の入学者選抜に係るお知らせをリーフレット形式で公開。前年度の県立中学・高校入試で多数の採点誤りがあったことから、解答用紙の様式を変更する等、再発防止策を掲載している。