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東京私立中学高等学校協会は2022年10月16日、「2022オンライン東京私立中学高等学校説明会・相談会」を開催する。東京の私立中学校・高等学校171校がオンラインでの個別相談やライブ配信での学校説明会等を実施する。参加無料、予約不要(一部事前予約プログラムあり)。
日本でTOEIC Programを実施・運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、2022年12月18日および2023年2月26日の午前・午後に実施するTOEIC Listening & Reading公開テストにおいて、実施する受験地を増設すると発表した。12月は1会場、2月は4会場増設する。
東京都教育委員会が2023年度都立高校入試から活用予定の「中学校英語スピーキングテスト」について、立憲民主党は2022年9月20日、入試に反映しないよう規定する「東京都立高等学校の入学者の選抜方法に関する条例案」を東京都議会の議会運営委員会理事会に提出した。
東京都は2022年9月21日、2022年度(令和4年度)学校基本調査の結果速報を公表した。小学校・中学校で在学者数が増え、中学校では教員数も増加。幼保連携型認定こども園は、学校数、在学者数、教員数ともに前年度より増加した。
東京都交通局は、「都営交通×東京すくすく 夏休みわくわくキャンペーン」に参加した小中学生の取組成果を地下鉄駅やバス車内などで紹介する。
埼玉県教育委員会は2022年9月21日、2024年度(令和6年度)埼玉県公立高等学校入学者選抜の日程を発表した。学力検査は2024年2月21日、実技検査と面接は2月22日、合格発表は3月1日に実施する。
札幌静修学園 札幌静修高等学校は2022年9月20日、通信制課程(広域制・単位制)普通科の設置が7月に認可されたことから、2023年度入学より募集開始することを発表した。通信制課程では札幌に本校を、東京、大阪、京都、兵庫、福岡に学習等支援施設を用意する。
ノートルダム清心学園清心中学校清心女子高等学校は、「『集まれ!理系女子』女子生徒による科学研究発表交流会」を、オンサイトとオンラインで開催する。オンサイトは2022年10月30日に東海大会、11月13日に全国大会。オンラインは2023年1月28日に行う。参加費無料。
群馬県教育委員会は2022年8月8日、2023年度(令和5年度)群馬県公立高等学校入学者選抜実施要項を公表。あわせて、全日制課程およびフレックススクール前期・後期選抜の募集人員区分についても公表した。
昭和女子大学は2022年10月22日、10代の女性とその保護者、教育関係者向けにシンポジウム「Girls, be ambitious!―少女よ理系をめざせ」を昭和女子大学とオンラインで開催する。対面は定員400名。オンラインは定員500名。10月17日まで先着順で受付。
群馬県教育委員会は2022年9月16日、2024年度(令和6年度)県立高等学校入学者選抜実施大綱について公表。これまでの前期選抜と後期選抜の2回の選抜から、1回の選抜に変更する他、検査2日目には面接等を実施する。Webサイトでは詳細をまとめている。
Minecraftカップ全国⼤会運営委員会は、2022年10月1日より「Minecraftカップ2022全国大会」の一次審査を行う。審査は登録済みの会員と地区ブロック代表審査員による相互投票。会員登録することで、誰でも審査に参加することができる。
埼玉県は2022年9月16日、2023年度(令和5年度)埼玉県私立中学校・高等学校入試要項を取りまとめ、公表した。募集人員は、全日制私立高校が前年度比148人増の1万7,434人、私立中学校が前年度比35人減の3,793人。
東京都教育委員会は2022年9月16日、同日開催された公私連絡協議会における合意事項として、「2023年度(令和5年度)高等学校就学計画」を公表した。計画進学率を94.0%とし、都立高校が4万1,300人、私立高校が2万8,000人の受入れを分担する。
大阪府は2022年9月16日、2023年度(令和5年度)大阪府公立高等学校入学者選抜の実技検査内容について公表した。夕陽丘、桜宮、汎愛、摂津、大塚、水都国際、咲くやこの花、東住吉で実施される実技検査内容を掲載している。
ユニセフは2022年9月14日、「方程式を解く:数学を学ぶ子供たちのために」と題した報告書を発表。男子が数学のスキルを身に付ける確率は女子の最大1.3倍であることが明らかになった。