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北海道教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜の第2次募集について発表した。全日制は札幌手稲(普通)11人、滝川(理数)13人など、167校で5,506人を募集する。願書受付は3月24日午後4時半まで。
福岡県教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)公立高等学校入学者選抜における補充募集について発表した。全日制は筑紫、光陵など43校63学科・コース等が補充募集を実施。出願は3月25日正午まで受け付ける。
学習を支えるインフラとなりつつある家庭用プリンター。エプソンが受験時期のプリント需要について行った調査からも、多くの家庭がプリンターを活用し、中学受験を乗り切っていることが明らかになっている。プリンターが受験期に役立つ理由とは。
東京都は、2025年に実施した「男女平等参画に関する世論調査」の結果を公表した。同調査は、都民の意識を把握し行政運営の参考にする目的で行われ、18歳以上の都民1,615人から有効回答を得た。調査の結果、学校の教科における得意、不得意が性別に由来すると考える人が約5割に達していることが明らかになった。
岡山県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)岡山県公立高等学校一般入学者選抜の第2次募集について発表した。第2次募集は県立が29校で計872人、市立が7校で計299人を募集する。
長野県教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)長野県公立高等学校入学者選抜における再募集の実施校を発表した。全日制は、屋代など53校73学科で1,375人を募集。3月24日午後5時まで出願を受け付ける。
「夢・化学-21」委員会と日本化学会は2026年3月18日、「第58回国際化学オリンピック」に派遣する日本代表生徒4名を発表した。7月10日から19日までの10日間、ウズベキスタン共和国で理論試験(筆記)や実験課題などに参加する。
和歌山県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)和歌山県立高等学校入学者選抜における合格状況および追募集枠について発表した。県立全日制は、桐蔭(普通)4人、海南(普通・大成校舎)14人など、追募集枠で1,028人を募集する。
NEST LAB.は2025年9月、全国の中高生と修士・博士号取得者の専門講師がオンラインでつながる研究支援プログラム「NEST LAB. ドクターコース」の学校への導入を開始した。
大阪府教育委員会は2026年3月19日、2026年度(令和8年度)大阪府公立高等学校入学者選抜について、二次入学者選抜の実施校と募集人員を発表した。全日制課程は池田(普通)や鳳(普通)など、69校で計2,091人を募集する。
杉並中野私立中学高等学校フェアが2026年5月10日に中野セントラルパーク カンファレンスホールで開催される。対象は小学4~6年生と中学2~3年生とその保護者。杉並区・中野区の私立中高15校が個別相談に応じる。入場無料、事前予約制。予約開始は4月4日正午。
岩手県教育委員会は2026年3月16日、2026年度(令和8年度)岩手県立高等学校入学者選抜(いわて留学・一次募集・連携型・併設型)の合格者数一覧を公開した。全日制59校の合格者数は6,306人。盛岡第一(普通・理数)などは定員を上回る合格者が出た。
学習塾関係者や進路指導のプロ208人への調査をもとに、西日本エリアにおける大学選びの最新傾向を整理する。偏差値や大学名だけでは見えにくい、「実際に選ばれている大学」の判断軸とは何なのかを読み解いていく。
スプリックスは、通信制高校と提携したサポート校「SPRIX高等学院」を2026年4月に開校すると発表した。全国で個別指導塾「森塾」などを展開してきたノウハウを最大限に生かし、生徒ひとりひとりに寄り添い、高校卒業資格の取得と大学進学の実現をサポートする。
滋賀県教育委員会は2026年3月18日、2026年度(令和8年度)滋賀県立高等学校入学者選抜の二次募集入学許可予定者数について公表した。全日制課程は募集定員828人に対し、受検者数101人、入学許可予定者数は100人だった。
新潟県教育委員会は2026年3月17日、2026年度(令和8年度)新潟県公立高等学校入学者選抜について、2次募集の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は0.12倍。学校・学科別の倍率では、六日町(普通)2.00倍、小千谷(普通)1.00倍など。
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