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KADOKAWAが運営するKADOKAWAセミナー(カドゼミ)は、Xフォロワー数9万人超、受験情報を365日リアルタイムで収集・発信している教育インフルエンサー「じゅそうけん(受験総合研究所)」代表・伊藤滉一郎氏が登壇する、中学受験で“わが子を後悔させない”受験校の選び方オンラインセミナーを2024年8月28日(水)に開催する。
夏休みの宿題の中でも難敵といえる「読書感想文」。本を読む時間から書きあげるまでが3日程度に収まる「読書感想文のやっつけ方」を、ステップごとに解説していく。どうか諦めずに、「読書感想文」に立ち向かう際の参考にしてほしい。
アマゾンの売れ筋ランキングから、「化学」「化石・発掘」「岩石・鉱物」のカテゴリごとに、top5を紹介する。
名門会は2024年9月29日、梅田サウスホールにて「2024年秋 医学部入試ガイダンス」を開催する。現役若手医師による「医学部入試の対処法」のほか、最新情報や受験対策、ノウハウを伝える。「医学部医学科」を目指す中高生、保護者対象。参加費無料、事前予約制。
公立小中高等に在籍する日本語指導が必要な児童生徒数は2023年5月時点で69,123人であることが、文部科学省が2024年8月8日に公表した調査結果から明らかとなった。前回(2021年)調査より1万816人(18.6%)増加、2008年と比べると約2倍となっている。
パテント・リザルトは2024年8月9日、「大学・研究機関 他社牽制力ランキング2023」を発表した。2023年にもっとも引用された企業は、1位「産業技術総合研究所」、2位「東京大学」、3位「東北大学」となった。
国内の小中学校や外国人学校等に通っていない「不就学」の可能性がある外国人の子供は2023年5月時点で計8,601人であることが、文部科学省が2024年8月8日に公表した調査結果から明らかとなった。前回調査より418人(5.1%)増加がみられた。
CosmoBridgeは2024年8月9日、CGKインターナショナルスクールが7月30日にプライマリー・イヤーズ・プログラム(PYP)を提供する国際バカロレア(IB)認定校として認定を受けたことを公表した。
立命館宇治中学校・高等学校は、国内外の大学約100校を招いた「海外大学進学フェア」を2024年9月7日に開催する。海外大学への進学に興味のある人は誰でも参加できる。参加費は無料。申込Webフォームより申込む。
東京私塾協同組合は2024年10月6日、親と子の「私立・都立中学高校受験相談会」を池袋のサンシャインシティで開催する。参加は私立、都立、国立、県立合わせて88校が予定。完全予約制で、9月8日から予約を開始する。参加は無料。
日本私立大学連盟は2024年8月7日、喫緊の課題として「新たな公財政支援のあり方について」と題した提言を公表した。国立大学授業料の上限規制撤廃、2兆円規模の「教育国債」創設、私立大学に対する支援拡充などを提言している。
全私学連合は2024年8月2日、2025年度(令和7年度)私立学校関係税制改正に関する要望書を文部科学省の盛山正仁大臣に提出した。学校法人に対する寄附促進のための制度の創設・拡充、私立大学生の家計支持者の教育費負担軽減など、5項目にわたる要望を盛り込んでいる。
大学入試センターは2024年8月1日から、2025年度(令和7年度)大学入学共通テストにおける受験上の配慮の出願前申請を受け付けている。出願前申請期間は9月24日まで。出願前に審査結果の通知を希望する場合は、9月3日(消印有効)までに受験上の配慮申請を行う必要がある。共通テストの出願期間は9月25日から10月7日。
学校法人立命館とFC今治高校里山校は2024年8月9日、「探究学習と大学の学びとの接続を考える共同研究会」を設立した。大学の専門性に加え、EdTech企業の協力も得て、高校の探究学習を大学につなぐ新たな高大連携プログラムと入試制度の開発を目指す。
キヤノンが運営するWebサイト「キヤノンサイエンスラボ・キッズ 」「キヤノンクリエイティブパーク」では、夏休みの自由研究のテーマに役立つアイデアなどを紹介している。また、科学技術館では「光と色のじっけん室」を開催している。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
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