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埼玉県教育委員会は2024年8月8日、「2024年3月中学校等卒業者の進路状況調査(速報)」と「2024年4月高等学校入学状況調査(速報)」を公表した。県内中学校卒業者の高校進学率は、前年度比0.2ポイント減の98.8%。全日制への進学率が低下した一方、通信制と定時制への進学率は上昇した。
大阪市は2024年8月7日、奨学金や貸付制度など、高校・大学等への進学のための支援制度について紹介するWebページ「主な奨学金等支援制度の概要」を公開した。支援制度や進学費用をまとめた冊子「夢と希望の掛橋」やリーフレットのほか、各支援制度へのリンクなどを掲載している。
滋賀県教育委員会は2024年7月31日、2025年度(令和7年度)滋賀県立高等学校入学者選抜における特別な配慮を必要とする者および海外帰国生徒等に対する受検上の配慮について発表した。推薦・特色選抜は2025年2月5日、一般選抜の学力検査は3月5日に行われる。
Y-SAPIX Global Campusは2024年9月8日、「SAT/SSAT 特別対策講座」を対面とオンラインにて開催する。アメリカの大学・ボーディングスクールへの出願を考えている中学生や高校生向けとなっている。参加は無料。
タツミヤインターナショナルは2024年8月6日、スポーツ中学生向けオンライン学習サポート「アカトレ」を2025年4月より月額3,980円(チーム管理費別)で提供することを発表した。スポーツチームと連携して、文武両道を目指す中学生をサポートする。
群馬県教育委員会は2024年8月6日、2025年度(令和7年度)群馬県公立高等学校入学者選抜における各高等学校の「選抜方法等」を公表した。募集人員や求める人物像、検査項目、選抜方法、検査当日の日程などまとめて掲載している。
UWC日本協会は2024年9月22日、2025年度「UWC奨学生」募集に関する説明会をオンラインにて開催する。選考案内、卒業生による各カレッジ紹介、生活の模様ならびに卒業後の進路などについての説明を予定している。申込みは8月20日~9月16日。
地域情報を発信するミスモ編集部は2024年9月15日、「私立高校合同相談会2024 in新百合ヶ丘」を新百合トウェンティワンホールで開催する。法政第二・桐蔭・桐光など私立高校22校が参加する。参加無料。事前予約制。
神戸新聞社は2024年9月21日、「大学進学フェスタ in HYOGO 2024」を神戸サンボーホールで開催する。大阪医科薬科大学や早稲田大学など全国47大学が参加する。参加無料。午前10時から1時間ごと(全6回)に入場できる。事前申込制。
この「東大生が答えるお悩み相談室」シリーズは、読者から寄せられた質問やお悩みについて、東京大学に在学する現役東大生たちが答える動画企画だ。インタビュー形式で、読者・視聴者から届いた勉強や受験、大学生活などに関するさまざまな質問に答えていく。
神奈川県は2024年8月6日、2023年度(令和5年度)公立中学校等卒業者の進路状況を公表した。高校進学者数は、2024年3月卒業者の99.1%にあたる6万6,433人。課程別の進学率は全日制88.0%、通信制7.3%、定時制2.0%の順に多い。
旺文社の教育情報センターは2024年8月5日、今後の大学の入学定員と受験生数について将来予測を行い、結果を公表した。試算によると、2035年に入学定員と受験生数が逆転する「真の全入時代」がやってくるという。
玉川高島屋ショッピングセンター(玉川高島屋S・C)は2024年8月16日から9月1日までの期間、「ニコタマ水族館へようこそ!おさかなスイスイミュージアム」 を開催する。ワークショップやおりがみ教室なども実施する。入場料(税込)は、高校生以上600円、3歳~中学生400円、3歳未満無料。ワークショップ一部有料。
子供に「あるある」な場面から理科への興味を引き出し、楽しく知識をつけられる高橋書店刊『マンガとクイズで楽しく学べる すごい理科』(辻󠄀義夫著)より、自由研究テーマにも役立つ「かみなりが落ちた場所を推測せよ!(物理:音の速さ)」を紹介する。
北海道キャンピングカー&アウトドアショー実行委員会は8月1日、北海道最大級のキャンピングカーの祭典「北海道キャンピングカー&アウトドアショー2024」を8月31日から9月1日にかけて開催すると発表した。
東京都は、2024年度(令和6年度)SIP(Scientific Inquiry Program)拠点校を指定した。2024年度~2025年度(第III期)には都立大森高等学校、都立農芸高等学校、都立若葉総合高等学校、都立羽村高等学校の4校が指定され、第II期の4校と合わせ8校が指定校となった。
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