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日経Wアカデミーは3月5日、中学受験をテーマにした保護者向けのスタートアップ講座を開催する。定員100名、受講料7,000円。「啓明舎」塾長や日本アンガーマネジメント協会、社会保険労務士らが集い、中学受験について講義する。
共働き世帯、専業主婦世帯に関係なく、小学1~3年生が家庭学習に取り組む1日の時間は「約36分」週平均「約5.9日」であることが、公文教育研究会の調査からわかった。家庭学習が「うまくいっている」「悩んでいる」と感じる割合にも、世帯形態による差はみられなかった。
神戸市東地区女子中高一貫校の「合同説明会」を3月9日、東灘区民センターうはらホールで開催する。参加は、神戸海星、松蔭、親和、甲南女子中学校・高等学校の4校。各校の女子教育の特色を紹介する。入場は無料。
早稲田アカデミーは、現年長、現小学1年生から2年生(新小学1年生から3年生)対象の「春のチャレンジテスト」を開催する。参加費は無料。現年長、現小学1年生は3月5日、現小学2年生は3月20日に実施する。申込みはWebサイトより受け付けている。
朝日新聞社は、AI全盛時代に向けて子どもたちに授けるべき力を考えるチャレンジフォーラム「AI時代に求められる教育とは」を3月11日に東京・有楽町朝日ホールで開催。CANVASの石戸奈々子理事長や灘校の和田孫博校長が登壇する。
河合塾北九州校は3月12日、中高一貫校に通う新中学生と保護者向けの講演会「2020年度から変わる大学入試に向けて」を開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、Webサイト、電話、校舎窓口で申込みを受け付けている。
日能研(東海地区)は3月19日、「私立中学入試結果報告会」を開催する。小学生の保護者に向けて、2017年の首都圏・関西地区の中学入試概況、入試傾向を伝える。申し込みはWebサイトから、参加費は無料。
SAPIX中学部は3月4日、新中学1年生~新中学3年生と保護者を対象に「高校受験ガイダンス」を中学部各校舎で開催する。参加料は無料。申込みは2月13日午後2時~3月3日午後3時まで、電話やWebサイトにて受け付ける。
IPAは、「Office 2007」および「Windows Vista」の延長サポート終了について、脆弱性対策情報を発表した。
首都圏模試センターは2月8日、宝仙学園共学部理数インター、明星、東京立正など追加募集を実施する中学校の入試情報を公開した。募集人数、出願期間、入試日、試験科目などが一覧で掲載されている。
塾や先輩保護者にも聞けない、でも、確かな道標がほしい。そんな中学受験を目指す受験生の保護者に向けた1冊、「成績アップと合格をかなえるコツとわざ もう悩まない中学受験」が1月30日、海拓舎出版より発行された。
受験シーズン真っ最中のこの時期、受験生本人はもちろん応援する家族も悩みやストレスを感じやすいのではないだろうか。そんな受験生応援ママを優しく支えてくれそうな男性芸能人1位に「堺雅人」が選ばれた。2位は僅差で「ディーン・フジオカ」。
文部科学省は8月から12月にかけて、平成29年度「地域とともにある学校づくり推進フォーラム」を岐阜・大分・徳島・岩手・東京の5会場で開催する。地域とともにある学校づくりの充実方策について、コミュニティスクールの効果的な取組事例の発表などを行う。
KADOKAWAは、福澤諭吉の著作「童蒙をしへ草(どうもうおしえぐさ)」と「ひゞのをしへ」を1冊にし、100年以上読み継がれてきた普及の名作を、初の文庫版「童蒙おしえ草 ひびのおしえ 現代語訳」(角川ソフィア文庫)として出版した。
高大接続改革に伴う大学入試改革により、これからの「学び」はどう変わるのか。未来を見据え「新しい学び」を授業に取り入れているZ会エデュース代表取締役社長の高畠尚弘氏と、ICT CONNECT 21の寺西隆行氏に話を聞いた。
スーパーウェブが運営する中学受験の情報ポータルサイト「かしこい塾の使い方」が、メルマガ会員を対象に、転塾に関するアンケートを行った。転塾を考えたことのある人は58%。実際に転塾した人は32%だった。