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首都圏模試センターは2020年6月21日、「新企画! 合判模試の準備をしよう ~基礎編~」をWebサイトで公開した。合判模試の準備として、算数の基礎的なことがらを確認できる問題を発信している。5年生や、基礎に不安がある6年生など、誰でも活用できる。
2020年6月22日発売の週刊ダイヤモンド(6月27日号・730円)の特集は、「高ステータス&高収入でいられるか!? 医者&医学部 最新序列」。コロナ後の医療業界の激変を特集し、最新の医学部受験成功への道などを紹介している。
子ども向けの法律書「こども六法」のすごろく型ボードゲーム「こども六法すごろく」(幻冬舎)を読者2名にプレゼントする。応募締切は2020年7月6日。
小学生向けプログラミング教育事業のCA Tech Kids(シーエーテックキッズ)は、2020年秋からオンライン指導サービスを開講する。コーチとのマンツーマン面談を通じて、自分のペースでプログラミングを学べる。開講に伴い、7月~8月の期間限定でモニターを募集する。
キッズラインは2020年6月18日、同社に登録していたベビーシッターが逮捕された事件を受けて、安全対策の取組み状況を発表した。まずは、匿名でサポートセンターに連絡できる報告フォームを導入し、同様の事件を未然に防ぐとしている。
タイガーモブは、小中学生向けのオンラインお仕事体験「世界お仕事アドベンチャー」を開始した。費用は1プロジェクトあたり9,800円。初回限定キャンペーン期間中は5,500円(いずれも税込)で利用できる。
アオバジャパン・インターナショナルスクールは、グローバル人材の教育面で文京学園と提携することを発表した。その一環として、2021年夏を目途に「アオバジャパン・インターナショナルスクール 駒込キャンパス(仮称)」を新設する方向で、許認可手続きを開始した。
東京個別指導学院と関西個別指導学院は、2020年6月1日からオンライン個別指導のサービス提供を開始する。自宅から安全に個別指導の双方向授業を受けられるほか、近くに教室がなかった生徒も受講が可能となる。
アルクは2020年6月15日より、「音声タッチペン付き アルクのえいご絵じてん SUPER」の予約受付を開始した。発売日は7月17日で、価格は1万4,960円(税込)。3歳から12歳までに身に付けたい2,200語を収録している。
新渡戸文化中学校は2020年6月21日、オープンスクールをオンラインで開催する。イベントでは、在校生と小学生が対話をする「新渡戸クロスカリキュラム体験授業」を実施。ZOOMを使ったオープンスクールで、参加申込はWebサイトにて受け付けている。
首都圏模試センターは2020年7月5日、自宅から参加できる「おうちde説明会・相談会」を開催する。当日は、私立中学校約100校が参加。オンラインの説明会動画の配信や、ライブ相談会・説明会が行われる。
市進学院は、2020年6月19日と7月10日に、AR(拡張現実)を用いた画期的な理科実験講座をオンラインで開催する。対象は小学1~3年生の親子で、参加費は無料。申込みはWebサイトにて先着順で受付け中。
栄光ゼミナールは、小学4~6年生を対象にした模試「公立中高一貫オープン」を自宅受験で実施する。公立中高一貫校の適性検査は、教科を問わず、幅広いジャンルから出題されるため、どれだけ力を発揮できるかを確認できる。受験料は無料。
これからの世の中で子どもが身につけるべきPCスキルや、保護者が使いこなすと受験のサポートが楽になるであろうデジタルツールについて小川大介先生に聞いた。
新型コロナウイルスの対応として、文部科学省は2020年6月15日、Webサイトに「学校再開等に関するQ&A」を公開した。児童生徒や保護者に向けて、感染対策、臨時休校の判断、休校中の家庭学習、入試への配慮、部活動の実施などについて、情報や見解をまとめている。
KOIRASE(コイラセ)は、算数検定合格保証「EnglishDEMath(英語de数学・算数)」アプリのリリースを記念して、2020年6月27日に算数検定対策セミナーを無料開催する。