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小中学生の保護者の4割以上が、子供にアート教育を受けさせたいと考えていることが2026年1月7日、芙蓉エデュケーションズが運営する「ISCA TOKYO」の調査で明らかになった。
リセマムは2025年7月2日から8月4日にかけて、中学生以上のお子さまをもつ保護者を対象に中学受験に関するアンケートをインターネットで実施。327名から有効回答を得た。中学受験をしたと回答したのは306名。保護者の声から浮かび上がった中学受験の現状を紐解いていく。第10回のテーマは、今だからできる「直前アドバイス」。
NLCS神戸は、国際教育を検討している保護者を対象とした説明会を2026年1月31日にヒルトン大阪で開催する。
日能研は、小学5年生(新6年生)以下の保護者を対象とした、中学入試問題の意味とこれからの学習のつながりを考えるイベント「オン・ザ・ロード2026」を各都市で開催する。首都圏と東海は2月9日午後1時より、関西はWebサイトで申込受付中。
誠文堂新光社が発行する小中学生向け科学雑誌「子供の科学」は、NEST EdLAB.との共催により、次世代教育プログラム「小中学生トコトンチャレンジ2026」を開催する。小中学生の研究やものづくりを支援する取組みで、2026年2月28日まで応募を受け付ける。
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、2026年春に中学に進学する現小学6年生を対象とした「TOP∑新中1トライアルテスト」を、2026年1月24日に実施する。京進の学習塾に通っていない一般生を対象とした無料の公開テストで、京都・大阪・奈良・滋賀・愛知にある「京進の中学・高校受験TOP∑」各校舎で行う。
J Instituteが運営する小学生・中学生・高校生対象の英語塾「J PREP」は、2026年度共通テスト試験翌日の1月18日と19日の2日間にわたり試験分析セミナーを無料開催する。英語試験と数学試験を多角的に分析し、今後の対策を伝授する。対象は小学校高学年から高校生、保護者。Zoomウェビナーで実施し、事前申込みが必要。
リソー教育グループの子会社であるTOMASは、リソー教育オンラインストアにて、「2025年重大ニュース コレ時事オンライン講座」の「直前対策(社会・理科)」をリリースした。特設サイトでサンプル動画も公開中。
通信制中等部EuLa(ユウラ)は、文部科学省が示す「ICTを活用した学習の出席扱い制度」および、全国の自治体で拡大するラーンケーション制度を活用し、ホテル、研修宿泊施設、グランピング施設、民宿・ゲストハウスなどの滞在中に、メタバース空間で学習できる新しい教育プログラムを開始する。
大学通信は2025年12月15日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「生徒や保護者の満足度が高い中高一貫校」を発表した。3位は駒込(東京・共学)、4位は市川(千葉・共学)、5位は桜丘(東京・共学)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
名古屋市の広沢一郎市長は2026年1月5日の記者会見で、名古屋市立大学に、中高6年間の課程を一貫して学ぶ「中等教育学校」を設置する方針を明らかにした。実現すれば公立大としては全国初となる。
日本英語検定協会は2025年12月26日、2026年度第3回検定より導入する「英検6級」と「英検7級」について、コンピューターまたはタブレットを用いたオンライン受験を取り入れることを発表した。
関西2府4県の私立中学校入試が、2026年1月17日から始まる。リセマムでは、1月5日時点で各校が公表している最新情報をもとに、主要私立中学校4校の出願状況を取りまとめた。4校のうち、3校は出願受付中、大阪星光学院のみ倍率が確定している。
埼玉県の私立中学校入試が、2026年1月10日からいよいよスタートする。リセマムでは、1月5日時点で各校が公表している最新情報をもとに、主要私立中学校1月入試の出願状況を取りまとめた。出願倍率は、開智の算数特待106.7倍がもっとも高くなっている。
東大生へのアンケートによると、受験直前に親からもらってうれしかったのは、結果を求める言葉ではなく、安心感を与える寄り添い方だった。信頼と安心を届ける関わり方や声かけとは?具体例を紹介する。
大学通信は2025年12月12日、学習塾が勧める中高一貫校ランキング2025「理数教育に力を入れている中高一貫校」を発表した。3位は芝浦工業大附(東京・共学)、4位は宝仙学園(東京・共学)、5位は広尾学園(東京・共学)がランクイン。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。