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アデコは2026年2月16日、日本全国の小中学生2,700人を対象にした「将来就きたい職業」と「憧れの人」に関する調査結果を発表した。調査結果によると、将来就きたい職業の1位は男子が「野球選手」、女子が「パティシエ(お菓子職人)」。男子の野球選手は2年連続、女子のパティシエは7年連続の首位となった。また、憧れの人は男子が「大谷翔平」、女子が「母親」だった。
スタディスタジオが運営する英検学習支援Webアプリ「スタスタApps」は、英検一次試験の結果をもとに、次回合格に必要な学習時間と学習プランを提示する機能「合格時間ナビ」を、2025年度第3回会場試験の結果発表(2026年2月16日)にあわせて最適化した。
福岡県私学協会は2026年2月12日、2026年度(令和8年度)の補充入学試験情報を公表した。私立高等学校は8校、私立中学校は1校で補充入試を実施。各校の願書締切日や選抜日はWebサイトに掲載の一覧情報で確認することができる。
ワンダーファイは2026年2月9日、中学入試における算数の優れた問題を選定する「中学入試算数 良問大賞2026」を発表した。2026年度のグランプリには、身近な拡大コピーを題材に深い思考を促した栄光学園中学校の大問1が選ばれた。
四谷大塚入試情報センターは2026年2月12日、2026年度首都圏私立中学入試の出願者数と前年度の最終出願者数と比較したランキングを公開した。※2月10日にリセマムが公開した記事で、四谷大塚入試情報センターより文教大学付属の数字に誤りがあったと2月12日に発表がありました。前年比増加数は861人です。
リバプールFCは日本財団の支援を受け、子供の非認知能力を育む教育プログラム「Leaders of Tomorrow(リーダーズ・オブ・トゥモロー)」を2026年2月より全国7拠点で展開する。
経済産業研究所(RIETI)は2026年2月、埼玉県の公立小中学校を対象に、極端な気温が子供の不登校にあたえる影響を分析した研究成果を公表した。分析の結果、前年に極端な高温日および低温日が増加することで、学校・学年あたりの不登校者数が増加することが明らかになった。
東京都教育委員会は2026年2月10日、2026年度都立中高一貫校の一般枠募集入学手続状況を発表した。都立中高一貫校10校の合格者計1,490人に対し、入学手続者は計1,382人で、計108人が入学を辞退。今後、募集人員に満たない人数を繰上げ合格者として決定していく。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月6日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月5日の入試は、広尾学園(ISG2回)の13.7倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
モノグサは、日本入試センターが運営するSAPIX小学部に通う生徒の自学自習支援を目的に、記憶の学習プラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」を2026年2月より提供する。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月5日時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月4日の入試は、開智日本橋学園(4回)の12.8倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月4日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月3日の入試は、かえつ有明(3日午後特待)の228.0倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
リセマムは、非認知能力育児のパイオニアであり、子育てや女性のキャリア構築などのイベントを数多く行っている、BYBSコーチング代表 ライフコーチのボーク重子氏を迎え、2026年3月8日にオンラインイベントを開催する。
四谷大塚入試情報センターが2026年度首都圏私立中学入試について、2月3日の時点で結果が判明している試験を実質倍率の高い順にまとめた情報*によると、2月2日の入試は、かえつ有明(2日午後特待)の94.7倍がもっとも高かった。(*特待の回し合格は含まず)
2026年度の中学入試でサンデーショックがどのような影響を及ぼしたのか。繰り上げ合格の動きや首都圏各校の倍率の傾向について紹介。
四谷大塚入試情報センターは、2026年度首都圏私立中学入試について、X(旧Twitter)で最新情報を取りまとめて公表している。2月1日入試の実質倍率は、かえつ有明(1日午後特待)の53.2倍がもっとも高かった。
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