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大学通信は2026年1月15日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(体育・スポーツ系)」を公開した。3位に名古屋学院大(愛知)、4位に東海学園大(愛知)、5位に武庫川女子大(兵庫)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
海外留学協議会は2026年3月20日、「JAOS留学フェア2026」を野村カンファレンスプラザ新宿で開催する。信頼できる留学エージェント21社が参加し、語学留学から大学・大学院留学まで幅広い留学プランを1日で比較・相談できる。参加費は無料で事前申込制。
早稲田大学 政治経済学部は2026年1月27日、2027年度から実施する新カリキュラムの概要と、現時点での決定事項を公表した。新カリキュラムでは、英語で行う必修授業の拡充と高度なデータ分析技術を学べる教育プログラムの導入を柱としており、学部全体の教育内容の刷新を図る。
日本国際連合協会は2026年1月27日、国際連合公用語英語検定事業を2025年度の実施をもって終了すると発表した。受験者の減少や運営コストの増大に加え、民間英語検定試験の普及により、同検定の相対的な重要性が低下したことを理由にあげている。
人事院は2026年1月26日、2026年春の国家公務員採用試験の申込日程について発表した。総合職試験(院卒者・大卒程度)は2月2日、そのほかの大卒程度試験は2月19日、高卒程度試験の海上保安学校学生採用試験(特別)は3月2日からインターネット申込みを開始する。
大学生奨学財団(学奨財団)は2026年2月1日、第4期の奨学生(給付型)の応募受付を開始する。奨学生1人あたりの給付金額(返済不要)は前年より25%(3万円)増やして年間15万円とする。高専から大学2年生に編入する者の応募資格も初めて正式に認める。
大学通信は2026年1月14日、「2025年学部系統別実就職率ランキング(心理系)」を公開した。3位に安田女子大(広島)、4位に尚絅学院大(宮城)、5位に明治学院大(東京)がランクイン。1位と2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
文部科学省と厚生労働省は2026年1月23日、2025年度大学等卒業予定者の就職内定状況調査(12月1日現在)の結果を発表した。大学生の就職内定率は、前年同期比0.3ポイント増の84.6%。特に国公立大学の就職内定率は86.6%と好調に推移している。
大学通信は2026年1月13日「2025年学部系統別実就職率ランキング(国際系)」を公開した。3位は横浜市立大・国際商学部、4位は和洋女子大・国際学部、5位は東京国際大・国際関係学部がランクインした。1位の大学は実就職率100%を誇る。1位・2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
大阪市教育委員会は、不登校児童生徒などの学習支援ボランティアを募集している。応募資格は教育職、福祉職、心理職をめざす大学生または大学院生など。任用期間は登録日から2027年3月31日まで。勤務地は市内3か所の教育支援センターのいずれか、募集予定者数は12名程度。
アゴス・ジャパンは2026年2月11日、海外大学留学を目指す生徒と保護者を対象に「海外大学出願エッセイ対策ワークショップ」を開催する。実際の志望校で出題されるエッセイ課題をもとに、コンサルタントが書き方を解説。参加無料。来校またはオンラインで参加できる。
韓国ソウルの芸能名門校「ハンリム芸能芸術高等学校」が、2026年4月に日本で初めてとなる「日本特別専修課程」(週末プログラム)を大阪で開校する。世界で活躍するK-POPアイドル、歌手、ダンサー、俳優など数多くのエンターテイメント人材を育成してきたハンリムの教育メソッドを、日本で体系的に学べる唯一のプログラムとなる。
リスクモンスターは2025年12月26日、第11回「大学1・2年生が就職したいと思う企業・業種ランキング」調査結果を発表した。任天堂が2回ぶりに1位を獲得し、これまで上位常連だった公務員の順位に変化が見られた。
東京大学は2026年3月8日、人工知能(AI)と物理学の融合をテーマとした国際シンポジウム「知の協奏:AI×物理」を開催する。一度定員に達したため申込みを終了していたが、1月15日に追加で300名を増員し、先着順で申込みを受け付けている。
国公立医学部を目指す場合、出願校の選び方次第で合格率が大きく変わる。数多くの医学部進学者を輩出している医学部専門予備校エースアカデミーの代表・高梨裕介氏に、合格を手に入れる出願校選びのポイントを聞いた。
イオン ワンパーセントクラブは、2025年11月から12月にかけてアジア8か国40大学で学ぶ503人の奨学生に奨学金を給付し、各国で認定証授与式を開催した。2025年度より新たにマレーシアを加え、対象国を拡大している。
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