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日本科学未来館は、ノーベル賞発表当日の2022年10月3日から5日まで「科学コミュニケーターと楽しむノーベル○○賞」と題した番組をニコニコ生放送でオンライン配信する。自然科学3賞は、10月3日生理学・医学賞、4日物理学賞、5日化学賞の順に発表される。
埼玉県立浦和高等学校は2022年10月16日、同校の体育館にて小学生の保護者を対象にした講演会「10代を公立学校で過ごす意味」を開催する。定員400名程度。県立浦和高校のWebサイトより申し込む。
プシケメンタルスクールは2022年10月30日、セミナー「”なかなかやめられない”子どもたち アディクション(依存症)理論からみた関わり方のコツ」をオンラインにて開催する。
三栄建築設計は、箱根と御殿場の山間に位置する「メルディアの森」での植樹と鈴廣かまぼこの里ツアーによる森と海の循環型社会を考える体験型イベントを、小学生とその家族40組を対象に2022年10月23日に開催する。
天文・宇宙の不思議や研究の最前線を紹介する特別公開イベント「三鷹・星と宇宙の日 2022」が、事前申込制で人数制限を設けての現地開催と定員なしのオンラインのハイブリッドで2022年10月28日・29日に開催される(28日はメイン講義のオンライン配信のみ)。
全国医学部の最新受験情報を網羅した「2023年度用 全国医学部最新受験情報」が時事通信社から10月1日に発刊される。発行は河合塾グループの医系専門予備校メディカルラボ。全国の大型書店にて2,750円(税込)で購入できる。
子供向け「教育×オンライン」のキッズウィークエンドは、「芸術の秋」特別企画の2講座を開講する。2022年10月2日に「ここにしかないアートツアー☆ゴッホの世界を味わおう!」を、10日に「名作まんが『ベルサイユのばら』で『フランス革命』を学ぼう」を行う。参加無料。
2023年3月4日開催の第5回中高生情報学研究コンテストが10月28日から受付を開始する。応募資格は中・高・高専生(3年生)であること。1~4名のチーム単位で申込み可能。申込は12月22日正午まで。
世界85以上の国と地域の小中高校生が参加する国際ロボットコンテストは、「WRO 2022 ドイツ国際大会」を2022年11月17日~19日の3日間、ドイツ・ドルトムントで開催。日本代表選手団として全国から選抜された13チーム、40名を派遣する。
富士急ハイランドは2022年10月16日、子供たちだけでモノの売り買いをするフリーマーケット「キッズフリマ」を開催する。「モノ」や「お金」との付き合い方を楽しく学べる体験型教育イベント。入園は無料。
日本中小型造船工業会主催、東京都後援の「水素旅客船乗船イベント」が2022年10月22日に東京湾にて開催される。世界初の水素旅客船「ハイドロびんご」の東京湾航行は今回が初。実際に乗船し、東京湾をめぐる貴重な機会に、小学生とその保護者120人を招待する。
雑誌「子供の科学」を出版する誠文堂新光社は2022年10月22日、小中学生を対象にオンラインイベント「古生物学者の恐竜化石講座&バーチャルナイトミュージアムツアー」を開催する。講師は地球科学可視化技術研究所所長の芝原暁彦先生。参加費無料。
日本教育情報化振興会(JAPET&CEC)は、「ICT夢コンテスト2022」の募集期限を9月26日正午までに延長する。応募予定の人が提出できず断念することが少しでも減るよう期間延長を決定。すでに例年を超える応募が寄せられているという。
小学5年生がタイピングで1分間あたりに入力する文字数の平均は約49文字で、文部科学省の2015年調査時から約8倍と大幅に増加していることが、教育ネットが実施した「第1回全国統一タイピングスキル調査」結果から明らかになった。
ノートルダム清心学園清心中学校清心女子高等学校は、「『集まれ!理系女子』女子生徒による科学研究発表交流会」を、オンサイトとオンラインで開催する。オンサイトは2022年10月30日に東海大会、11月13日に全国大会。オンラインは2023年1月28日に行う。参加費無料。
科学技術振興機構(JST)は「サイエンスアゴラ2022」を、2022年10月2日・20日から22日までの間オンラインで開催。11月1日に前夜祭をオンラインで行い、11月4日から6日までをテレコムセンタービル(江東区青海)等で実地開催する。参加費無料、事前登録制。