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奈良県は、12月6日に、水泳イベント「世界へ飛び出せ!障がい者水泳タレント発掘イベント」を開催する。参加対象は、10歳から30歳の肢体不自由者(児)、視覚障がい者(児)、障がい者水泳指導者をめざす者。
埼玉県は、11月3日、県民にさまざまなロボットとの触れ合いを提供し、理解と親しみを深めてもらう新たなイベント「ロボットSAITAMA2015」をウェスタ川越にて開催する。PepperやMANOIなど約20体のロボットが集結するほか、ワークショップなどの企画が行われる。
横浜で子ども向けプログラミングスクールを展開するBuilder Kids Garage(BKG)は、11月15日、学校法人岩崎学園と共同で「BKG DAY Vol.1 プログラミングトークショー&親子ワークショップ」を開催する。当日はプログラミング書籍の著者である松林弘治氏が参加する。
理化学研究所生命システム研究センターは11月7日、「大阪地区一般公開」を開催する。実験室の見学や研究者と直接話すなど、ふだん見ることができない研究施設を体験できる。子ども向けのイベントも行うなど、家族で楽しめる。参加無料。
東京都人材支援事業団は2016年1月14日、東京オペラシティコンサートホールで「第24回『明日のTOKYO』作文コンクール」表彰式と、都民コンサートを開催する。都内に在住・在勤・在学の1,500名を無料で招待。往復はがきかインターネットで申込みを受け付けている。
東京都教育委員会は、子どものスマートフォンやSNS等の利用について考える「ICT教育フォーラム」を11月19日、新宿文化センターで開催する。専門家による基調講演や学校の事例発表、ICT活用推進校の成果発表などが行われる。定員は1,150人、事前申込みが必要。
阪神電気鉄道が運営する阪神甲子園球場では11月14日・15日の2日間、「阪神甲子園球場 ナイター投球イベント」を開催する。募集人数は120名。10月28日より、甲子園歴史館ホームページで受付を開始する。
代々木ゼミナールは、11月23日、東大・京大・国立難関大・国公立大医学部への現役合格を目指すためのイベント「難関大現役合格ガイダンス」を開催する。対象は高校1・2年生と保護者。入試制度の基礎知識から難関大在学生とのトークセッションまで幅広い内容で実施される。
立命館高校は、11月2日~6日までの5日間、世界21か国・地域から約250名の高校生が集う国内最大級の国際科学研究フェア「Japan Super Science Fair 2015」(JSSF2015)を開催する。五大陸すべてから高校生が集い、英語を共通言語にともに学び合うという。
富山県は、薬剤師の仕事への興味と理解を深める「未来の薬剤師発掘セミナー」を、11月8日に開催する。参加対象は県内の中学生・高校生・保護者などで、定員は先着順200名。参加費は無料。
D2Cは25日、小中高生を対象としたスマホアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2015」の決勝戦を開催。10組によるプレゼンテーション後、中馬慎之祐さん(ちゅうまん しんのすけ・成蹊小学校6年)の“食物アレルギー情報アプリ”「アレジー」が優勝した。
リソー教育グループは、12月24日に文京シビックホールで開催するNBAバレエ団の「くるみ割り人形」に1,600人を招待する。対象は年中児(4歳以上)~高校生とその家族。応募者多数の場合は抽選になる。申込締切は12月16日。
東京大学理学部は、12月24日・25日の2日間「高校生のための冬休み講座」を実施する。東大理学部教授による専門分野についての講義を受講でき、講義後には質疑応答の時間も設けられる。中学生の参加も可。参加費無料。参加には事前の申込みが必要。
オーストラリア大使館は11月8日・9日に、「オーストラリア留学フェア2015」を東京・秋葉原で開催する。オーストラリアから60校以上の教育機関が来日し相談に応じるほか、安河内哲也氏による特別セミナーも行われる。
京都三大学教養教育研究・推進機構は11月8日、高校生と大学生を対象にした学生シンポジウム「人・サル・植物の関係から知の源流と未来を探る」を、稲盛記念会館(京都府立大学内)で開催する。三大学合同交響楽団の演奏や研究発表、パネルディスカッションなどが行われる。
東京農工大学は11月3日、理数系志望の女子高生を対象とした「キャリア講演会・サイエンスカフェ」を開催する。農工大で働く女性研究者や企業で働く農工大出身の女性らによる講演や、女子大学生・大学院生とのフリーディスカッションなどが行われる。