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慶應義塾大学は11月12日、同大学が進める「スーパーグローバル事業」の「安全クラスター」で進めている研究プロジェクトの成果報告を行う公開講座「アジア太平洋地域のシステムの未来とシステム安全の未来」を実施する。参加無料、申込不要で、誰でも参加できる。
文部科学省は、平成27年度「教育・文化週間(11/1~7)」で、全国各地において実施される行事をWebサイトで公開している。同週間を中心に、美術館や博物館の無料開放や教育や文化に親しみ「学ぶこと」の楽しさを体験できる行事が全国で2万件以上開催される。
科学技術館は、2015年12月から2017年9月の期間(月1~3回)、小型模擬人工衛星「CanSat」の製作に挑戦する中高生を募集する。アメリカで行われる大会で打ち上げられる「CanSat」に自身が作成したプログラムを組み込むことを目指す。
ワーキング・ホリデー制度の支援、促進をしている日本ワーキング・ホリデー協会は、10月31日、ワーキング・ホリデーや留学の魅力を発信する「名古屋ど真ん中留学フェア2015」を開催する。当日は、留学経験者などの大学生ボランティアが運営に参加しフェアを盛り上げる。
科学技術振興機構(JST)は11月15日、サイエンスアゴラ国際光年特別セッション「『ひかり』を通して見る宇宙・時・わたしたちの歩みと未来」を東京国際交流館で開催する。東大や東工大、国立天文台の教授やアーティストが光をわかりやすく紹介する。
リセマムは2010年10月20日のサイトオープンから、本日2015年10月20日に5周年を迎えることができました。読者の皆さま、リセマムを支えてくださったすべての皆様に心より感謝申し上げます。
カナダ大使館が主催する「カナダ留学フェア」が、11月6日・7日に東京、11月8日に大阪で開催される。フェアにはカナダの教育機関が多数参加、日本語で個別相談に応じるほか、各種セミナーを実施。東京では教育関係者向けワークショップも行われる。入場無料・入退場自由。
千葉大学は、10月28日、大学院医学薬学府の授業「高い教養を涵養する特論」の第11回講義として、宇宙航空研究開発機構(JAXA)宇宙飛行士の古川聡氏を講師に招いた特別講演を開催する。参加対象は中学生以上、一般公開講演のため誰でも聴講することができる。
オムロン ヘルスケアと三菱総合研究所は、女子中高生を対象にした出張授業『夢を叶えるための美人レッスン』を実施したことを、10月8日に発表した。同出張授業は、三菱総合研究所が総務省から受託した被扶養者健康増進支援モデルの一環として行われたもの。
世界食料デーフェスティバル2015実行委員会は10月18日に、葛西臨海公園(東京)と梅小路公園(京都)で「世界食料デーフェスティバル1st」を開催する。約40店の飲食・物販などのブースのほか、著名人らによるショーステージ、子ども向けのワークショップなどが行われる。
東進ハイスクールと東進衛星予備校は10月25日、全国統一高校生テストを開催する。対象は高校生全学年で、問題の出題形式やレベルは全学年共通のセンター試験レベルとなっている。受験料は無料。
アニメの仕事を高校生に紹介するイベントが、10月18日に東京・練馬の区民・産業プラザにて開催される。アニメの仕事の現場で働くプロが、将来アニメの仕事を目指す若者に、実際の様子を説明する。
東京工業大学は、高校生が小中学生向けのバイオ系教材を独自に開発し、出来栄えを競う「第8回 高校生バイオコン2015&教材で遊ぼう!」を11月7日、同大学すずかけ台キャンパスで開催する。教材を実際に試すことができ、小中学生の来場を呼びかけている。入場は無料。
埼玉県は10月16日から18日の期間、イオンレイクタウンで開催される参加型環境イベント「Act Green ECO WEEK 2015」に出展する。次世代自動車や埼玉の生きものの展示や、フリーマーケット、工作教室など家族で楽しめるエコイベントだ。
高遠天文ドームから300ミリ望遠鏡を使って星空を眺める「信州高遠星座観察会」が、1泊2日の日程で12月から平成28年2月まで、5回にわたって開催される。対象は、星座観察に興味のある人。家族やグループなど2人以上で参加できる。定員は、各回40人程度。
お茶の水女子大学理学部が主催する「宇宙講演会」が12月26日、JAXAや国立天文台教授も登壇して、同大学講堂で開催する。申込み不要で入場は無料。保護者同伴であれば小学生以下でも参加できる。