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情報オリンピック日本委員会は2022年7月1日、高校2年生以下対象のプログラミングコンテスト「第22回日本情報オリンピック」の参加申込受付を開始した。最終締切は11月17日。成績優秀者は「国際情報オリンピック」ハンガリー大会へ派遣される。
情報オリンピック日本委員会は2022年8月18日から21日の4日間、中高生・高専生を対象に「夏季セミナー」をオンラインで開催する。プログラミング経験者が対象のステップアップコースのみの開講。参加費5,000円。
国立科学博物館は、企画・製作した長編ドキュメンタリー映画「スギメ」(上映時間:87分)の初となるスクリーン上映会とトークショーを2022年8月1日に国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。
アドベンチャーワールドは、夜間特別営業「NIGHT ADVENTURE2022」の各種イベントチケットの販売を2022年6月28日より開始した。7月16日から8月21日の期間中、20日間限定で夜間特別営業「#夜の動物なにしてる?」をテーマに開催する。
朝日新聞社と河合塾は、中高生のためのウェビナー「宇宙に住む未来に向けて-宇宙開発の現在・未来、宇宙のお仕事-」を2022年7月23日に開催する。参加は無料だが、Webページからの申し込みが必要となる(申込締切:7月14日、応募多数の場合は抽選)。
大阪市は2022年7月15日から8月31日の期間、「生きものすごいぜ!夏休み特別クエスト」を開催する。スマホアプリ「Biome(バイオーム)」を使って、身近な生物の写真を投稿。クエスト達成者には、抽選で生きものにまつわる景品をプレゼントする。申込不要。
東京動物園協会は2022年7月21日~2023年2月12日、戦後の移動動物園をテーマにした特設展「あんこさんとゾウ」を開催する。伊豆大島からスタートし、井の頭自然文化園、恩賜上野動物園を巡回する。
コクヨは2022年7月30日・31日、自ら新しい学びに向かう中高生を支援する体験型イベント「Campus勉強カフェ」を、東京・港区のコクヨ東京品川オフィス「THE CAMPUS」で開催する。
NPO法人エル・コミュニティは7月4日、中高生対象のサイバーセキュリティ教育プログラム「CyberSakura(サイバーサクラ)」の第2回目を開催すると発表した。
加速キッチンは、中高生対象の「宇宙線測定体験」を、2022年8月20日に理化学研究所和光キャンパス、9月11日に東北大学青葉山キャンパスで開催する。宇宙線検出器を製作・大型加速器を見学する。参加費無料。
しながわ水族館は2022年7月16日~9月25日、フレーベル館「しぜん-キンダーブック」シリーズとの特別企画「リアル“しぜん“水族館ときけんないきもの展」を開催。水族館の生きものや自然のしくみを、絵本らしい表現やデザインで楽しむことができる。
まちづくり三鷹は2022年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順で各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。
警察庁は、子供に警察の仕事や交通安全を学んでもらうため「けいさつの仕事を知ろう」をテーマに、「こども霞が関見学デー」を8月3日に実施すると発表した。
世界中の仲間と異文化理解に欠かせないスキルを英語で学ぶ「AFS Global You Adventurer」に全額奨学金が誕生した。14~17歳の中学生・高校生を対象に、2022年7月8日まで応募を受け付ける。
国立科学博物館筑波実験植物園は、2022年7月23日から31日まで、「夏休み植物園フェスタ」を開催する。会期中毎日開園。入園料は一般320円、高校生以下・65歳以上は無料。1日先着50名にプレゼントもある。
大分県教育委員会は、全国の中学生やその保護者を対象に、県立安心院高等学校、県立国東高等学校の説明会を2022年7月16日に実施する。入場無料、事前予約制。