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日本金融教育支援機構は2023年6月15日~9月15日、「FESコンテスト」の中高生が制作した動画のエントリーと、運営大学生を募集する。最終審査・受賞者発表・表彰式は2023年11月または12月ごろ、東京都内の会場とオンライン投票のハイブリッドにて実施予定。
エディオングループのプログラミング教室「ロボ団」は2023年7月14日~9月10日、「夏休みチャレンジコンテスト2023」を開催する。コンテストでは、通学生対象の「動画制作チャレンジ」と全国の小中学生対象の「タイピングチャレンジ」を実施。エントリーは7月14日から。
HLABと在日米国大使館は、アメリカに留学したかのような体験ができる無料オンラインプログラム「Liberal Arts HUT」を、2023年7月9日、15日、16日に開催する。中学3年生と高校生が対象。事前申込制、参加費無料。
東京都産業労働局は2023年7・8月、都内在住または在学の中高生を対象に、外国人旅行者への接し方やおもてなしの手法を学ぶ「おもてなし親善大使育成塾」を開催する。参加費無料。応募締切6月30日。
小学生・中学生の自由研究表彰プログラム「グローベル賞」の運営事務局は2023年6月2日、グローベル賞の研究助成の応募受付を開始した。募集テーマの中から10テーマに、2万円の研究助成金を提供する。
学研エル・スタッフィングは2023年6月15日、中学生の保護者対象に「9教科の対策を完璧にさせるセミナー」をオンライン開催する。参加費無料。
「第5回Minecraftカップ」は、2023年6月1日より応募作品の受付を開始した。8月31日まで作品を募集し9月15日より地区大会予選を行う。13地区ブロック別の地区大会本選を経て、2024年2月11日の全国大会で最優秀賞を決定する。
バビロニアは2023年6月30日まで、小学1年~高校3年生の子供とその保護者(祖父母も可)を対象とした、第2回「親子で副業アイデアコンテスト」のアイデア作品を募集している。入賞と賞金は最優秀賞10万円、優秀賞5万円ほか。参加費無料。応募締切は6月30日。
サンスター文具は2023年9月10日(必着)まで、「第28回 文房具アイデアコンテスト」を開催し、「Clear(クリア)」をテーマとした新しい文房具のアイデアを募集する。募集は、一般および業界関係者対象の一般部門と、15歳(中学生)以下対象のジュニア部門で行う。
千葉県教育委員会は2023年5月31日、小中高生を対象とした「千葉県夢チャレンジ体験スクール」の参加者募集を開始した。さまざまな就業体験や科学・先端技術体験など、研究者や職業人との交流を通して職業に必要な資質や能力を学ぶ機会を提供する。
「全国小中学生“紙リサイクル”コンテスト2023」では2023年12月8日(当日消印有効)まで、全国の小中学生から「紙リサイクルに関する活動・体験やアイデア」「紙リサイクル活動と持続可能な社会づくり」をテーマとした作文とポスター作品を募集する。
ライオンは、「理工チャレンジ(リコチャレ)」の取組みに賛同し、2023年8月22日の午前と午後の計2回、中高生を対象に「ライオンの製品づくりの職場を見てみよう!『Girl's Summer Labo』」をオンライン開催する。定員各回60名。参加費無料。
TOMASは2023年7月30日、医学部を目指す中学生、高校生、既卒生とその保護者を対象とした「医学部個別受験相談会」を東京国際フォーラムで開催する。医学部受験生に役立つ講演やセミナーなどが行われる。入場無料。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
北海道大学産学・地域協働推進機構は2023年6月3日・4日の2日間、施設公開イベント「未来について楽しく学ぼう」を開催する。大学生と共に楽しむワークショップやSDGs縁日を実施。ワークショップは小学3年生以上を対象に、事前申込みを受け付ける。
ブリタニカ・ジャパンは、2023年6月15日から9月15日までの間、デジタル百科事典ブリタニカ・スクールエディションに掲載する情報を募集し、皆で百科事典を作るコンテスト「こども編集長はキミだ!」を実施する。対象は小学1年生から中学3年生。
このたび「リセマム」は、教育書籍としては異例の17万部ものベストセラー『子育てベスト100』(ダイヤモンド社)を執筆、リセマムでもライターやイベントのファシリテーターとして活躍してきた教育ジャーナリスト・加藤紀子さんを新たな編集長に迎えました。