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まちづくり三鷹は2023年7月~8月、三鷹産業プラザにて小中高生を対象とした「Rubyプログラミング講座」を開催する。定員は先着順、各コース10名程度。参加費は教材費込みで6,600円~8,800円。いずれのコースも初心者から対象としている。
東京医科大学病院は2023年8月19日、小学校5年生~中学3年生とその保護者を対象に、シミュレーション体験を通して医療の基礎知識を学ぶ「少年少女医学講座」を開催する。会場は東京医科大学病院9F 臨床講堂。募集人数は40組80名。参加費無料。締切りは7月18日必着。
東京学芸大学は2023年7月8日、東京学芸大Explayground推進機構との共催で、子供・親子・中高生・大学生・大人を対象とした参加・体験型の無料イベント「ワークショップ・フェス」を開催する。事前申込不要、当日先着順。
情報オリンピック日本委員会は10大学と共催で、2023年7月23日より、情報オリンピック予選参加を目指す中高生などを対象に、プログラミングとアルゴリズムの基礎的なトレーニングを行う講習会「レギオ」を各大学やオンラインで開講する。参加費無料。
京都大学iPS細胞研究所CiRA(サイラ)は2023年7月27日、28日、小学校高学年と中学生を対象とした研究棟の見学会「iPS細胞ハカセになろう!~こどもCiRAツアー~」を京都大学iPS細胞研究所にて開催する。定員は各回先着30名。参加費無料。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)と日本宇宙少年団(YAC)は、「宇宙の日」を記念し、「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を開催する。テーマは「月、火星、その先へ 自分の惑星探査計画」。作文と絵画の応募締切は2023年8月31日(必着)。
「U-22プログラミング・コンテスト2023」および、2024年のキービジュアルを募集する「第2回 U-22キービジュアルコンテスト」の応募受付が2023年7月3日より始まった。22歳以下(2001年4月2日生まれ以降)が作成した未発表オリジナル作品を募集する。受付締切は8月31日。
講談社の雑誌「FRaU」は小学生から高校生を対象に、SDGsに関するプレゼンのコンテストを開催する。テーマは「私たちが2030年に創造したい世界」。応募形式は、絵・ポスター・作文・動画など自由。応募受付期間は、2023年8月1日から9月10日。
ワオ高等学校は2023年7月17日~8月27日まで、オープンスクール「夏の学び博覧会」をオンライン開催する。プログラムには、個別で自由にオンラインで参加することができる。中学生だけでなく、保護者や教育関係者、協力メディアの参加も受け付けている。
大阪公立大学と大阪公立大学工業高等専門学校は2023年の夏休み期間、小・中・高校生を対象とした学習プログラム「大阪公立大学★高専 小中高生サマーラボ」を開催。大学の研究施設などで情報学や工学など、全19講座を実施する。受講料は無料~2,000円。