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東京芸術劇場は2026年4月28日から5月31日にかけて、劇場の舞台裏を見学できる劇場ツアーを計5回開催する。公演準備中のホールを舞台技術スタッフの解説付きで見学できる特別な機会となる。参加費は500円(税込)で、小学4年生以上が対象。各回20名の先着順で受け付ける。
花まる教育研究所は2026年3月25日、小学生以上の子供を持つ親219人を対象とした「子供の行き渋りに関する実態調査」の結果を公表した。子供の登校への抵抗をきっかけに、6割の親が働き方の変更を検討し、約4人に1人が夫婦関係の悪化を実感している実態が明らかになった。同調査は2026年3月4日から20日まで実施された。
東京大学国際高等研究所東京カレッジは2026年4月16日、東京カレッジ講演会「銀河に広がる新しい世界」をZoomによるオンラインで開催する。参加費無料。事前申込制。
国内外のボーディングスクール進学を視野に入れたコンサルティング型英語教育機関、Global Learner's Institute(以下GLI)は、2026年4月4日、保護者向け勉強会「教育と受験の現代の本質」を開催する。
神奈川県私立中学高等学校協会は2026年4月29日、パシフィコ横浜にて第21回「神奈川全私学中高展」を開催する。事前予約制で、4月1日より予約を受け付ける。入場無料。
キッズドアは、日本の子供の貧困の現状と課題について学ぶオンライン勉強会「キッズドア理事長 渡辺由美子と日本の子供の貧困を考える」を、2026年4月27日と5月25日に開催する。参加費は無料。長年支援に携わる渡辺理事長が、統計データでは見えにくい現場のリアルを直接解説する。子供の貧困問題に関心がある人なら誰でも参加可能だ。
ホテルニューオータニ幕張は、2026年5月5日のこどもの日に親子向けイベント「ホテルでパティシエ気分&スーパースイーツビュッフェ」を開催する。3月27日午後0時より予約受付を開始した。
サンデーショックに起因して多様な併願パターンが花開いた2026年度の中学受験。各エリアの人気校や出題傾向の変化など、今年の中学入試を森上教育研究所所長の森上展安氏と個別指導塾TOMASが分析。今後も注目すべき学校とは。
旧古河庭園(東京都北区)は2026年4月29日~6月30日、「春のバラフェスティバル」を開催する。音楽会や特別講演会のほか、ローズガーデンマーケット、花鉢・苗の販売、フォトスポット開設など、さまざまな企画を用意している。参加料無料(別途、入園料)。
スペースノーム研究所は、現在開催中の春の体験教室プログラムにおいて、「ミドリムシ博士の超・起業思考」の著者であり、研究を起点に事業創出を実現してきた鈴木健吾氏による特別講演の実施が決定したことを発表した。
サイアンス・アカデミーは、親世代向け教育探究セミナー「慶應SFC元学部長とベネッセ副社長が語る、子供の未来のために親がやるべきこと」を2026年4月23日にオンラインで開催する。定員300名。参加費無料。Peatixより申し込む。
大日本印刷(DNP)は、福井県立大学恐竜学部と共同で、企画展「見かたをひろげる、ふしぎな恐竜展」を2026年3月20日~6月20日に、DNPが運営するオープンイノベーション拠点「DNPプラザ」(東京・市谷)で開催する。
花やしきが運営する日本最古の遊園地「浅草花やしき」は、2026年3月20日から4月5日の間、桜やさまざまな花とともに春のお出かけを楽しめる「春やしき2026」を開催する。
埼玉ピースミュージアム(埼玉県平和資料館)は2026年3月20日~5月17日、令和7年度(2025年度)テーマ展III「寄贈資料展―未来に伝える戦時の記憶―」を開催する。寄贈された貴重な資料のうち、新たに整理されたものが公開される。入館無料。開館時間は午前9時~午後4時30分。毎週月曜日休館。
中学最初のテストで上位に入れた生徒ほど学習意欲を高く保ちやすく、その後の進路にも影響があると言われている。中高一貫校での6年間を実りあるものにするために、今すべきこととは。
International Education Labは、丸の内の三菱ビルで「未来の進路と学びフォーラム」を2026年3月21日に開催する。小中学生とその保護者、教育関係者を対象に、探究学習の展示やセミナー、相談ブース、ワークショップを無料で実施。国際教育を身近な選択肢として捉え直す機会を提供する。
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