advertisement
advertisement
ここのばは2026年4月14日、「『好き』から始めるオンライン居場所づくり―マインクラフトを活用した実践から―」と題したウェビナーを無料開催する。発達特性のある子供や不登校の子供への支援に携わる関係者を対象に、マインクラフトを用いた支援の特徴や効果について実践ベースで解説する。
JR東日本千葉支社は2026年3月21日、幕張車両センターで初となる「車両メンテナンス体験ツアー」を開催する。実際に車両のメンテナンスが行われている検査庫で、普段は見ることのできない検査のようすの見学や運転台機器の操作を含むメンテナンス体験を通じた、仕事体験を実施する。
日本OECD共同研究プロジェクト「2040年の日本と教育をデザインする国際共創プロジェクト実行委員会」は2026年3月11日、これからの教育と防災のあり方を考えるオンラインイベント「3.11に考える『恩送り』とは:阪神淡路、東北、熊本、能登がつなぐ災害の学び」を開催する。
大阪女学院大学・大阪女学院短期大学は、女子の海外進学・留学支援を強化する新プロジェクト「ハーバード大学で学んだ加藤映子先生の“やかましい”留学道場」を始動する。1弾目として、全国の女子高校生を対象としたオンライン無料講座を開講する。
全寮制の海陽中等教育学校は2026年3月15日と22日、新小学6・5年生の男子児童と保護者を対象に「春の海陽体験」を開催する。授業やハウスイベント、昼食喫食の体験や個別相談なども実施する。申込期限は3月8日および3月15日。
杏林製薬が特別協賛する体験型科学イベント「超からだのひみつ大冒険 in SHIZUOKA」が、2026年4月25日から5月6日までツインメッセ静岡で開催される。静岡県初開催となる同イベントでは、体の中で起こっている不思議なことや臓器の役割を、映像、グラフィック、アトラクションを通して、遊びながら楽しく学ぶことができる。
リセマムは2026年3月8日、非認知能力育児の第一人者として数多くの保護者を導いてきた、BYBSコーチング代表・ライフコーチのボーク重子氏を迎え、オンラインイベント「ボーク重子と考える! 世界で活躍するために必要な『英語力』と『非認知能力』の育て方」をピアソン・ジャパン、Kids UPと共に開催する。
YouTubeチャンネル『ぽこぷんきっず(pokopun kids)』の公式オリジナルペラペラシール&お名前シールを3月1日(日)より販売開始した。
富士チャイルドアカデミーは2026年5月17日、「幼稚園フェスタ2026」を二子玉川ライズ スタジオ&ホールで開催する。20回目を迎える同イベントには、有名私立附属幼稚園16園が参加。テーマは「かがやけ わが子!」で、子供にあった幼稚園選びをサポートする。
厚生労働省は2026年3月3日から5月31日までの期間、戦傷病者史料館「しょうけい館」において、春の企画展を開催する。戦傷病者の結核体験や療養生活をテーマに、関連資料や映像の公開を通して、当時の医療や社会状況を紹介する。
情報処理学会は2026年3月8日、第88回全国大会にて「新課程『情報入試』-2年目の共通テストと広がる個別入試」と題したイベント企画セッションを開催する。オンラインでの聴講参加は3月8日まで受け付ける。参加費無料。
武蔵野大学人間科学研究所は2026年3月14日、「第11回武蔵野言語聴覚カンファレンス」をTKP東京駅カンファレンスセンター(東京都中央区)で開催する。大学院生による研究報告と、子供の発達障害分野の専門家4名によるシンポジウムを実施。定員140名、参加費無料。
伸芽会は、志望校合格に向けた対策動画シリーズの1回目として、慶應義塾幼稚舎・青山学院初等部・東洋英和女学院小学部の3校について、学校情報・入試情報・合格対策を案内する動画を配信する。会員は2026年2月19日から、一般は2月24日から視聴できる。視聴期間は10月31日まで。
熊本大学はニューコ・ワンとの共同企画で、熊大まちなかキャンパス「子供たちが拓く熊本の未来ーくまもと未来ドクター塾の学びとはー」を、2026年3月11日~17日まで蔦屋書店熊本三年坂で開催する。参加無料。3月14日開催の受講生による発表会のみ、事前申込制。
RESは、日仏会館にて「RESカンファレンス 2026」を2026年4月11日に開催する。テーマは「多様化時代の『受験』を問い直す ー何が評価され、何が見落とされるのかー」。哲学者・教育学者の苫野一徳氏ら3名の論者と共に、参加者の思考を動かす場を提供する。
オルビスは、国際女性デー(3月8日)に先がけ、思春期の心と肌のセルフケアをテーマにしたオンラインイベントを2026年3月4日に開催する。中学・高校の学校関係者や中高生の子供を持つ保護者を対象に、自分を大切にするためのウェルネスの視点を共有する。
Language