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東京電機大学は2026年7月4日、東京千住キャンパスにて、小学5年生から中学3年生を対象とした体験型ワークショップ「D-SciTechプログラム」を開催する。参加費無料、申込みは6月19日まで受け付ける。
練馬区立中里郷土の森は2026年6月から7月の金・土・日曜日、「ホタルの観察会2026」を開催する。ヘイケボタルの観察のほか特設展示、体験ブースなども設置する。雨天実施。参加費無料。定員各日150名。抽選制。申込締切は5月25日。
ゴールデンウィークが明け、5月半ばの週末となる2026年5月16日・17日、各地で多彩なイベントが開催される。中でも大学の学園祭や研究室公開、自然と触れあうワークショップ、横田基地の一般開放など、ぜひお出かけの参考にしてほしい。
芝浦工業大学は、2026年7月~9月にかけて開講する「公開講座」の申込受付を5月1日に開始した。小学生の夏休み期間にあわせ、理工系分野を体験的に学べる子供向けSTEAMプログラム9講座と、高校生以上を対象としたオンライン講座1講座の計10講座を開講する。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画等が多数用意される中、今回は学術×体験をテーマにした企画を紹介。どの企画も楽しみながら学べるよう工夫が凝らされており、子供から大人まで幅広く楽しめるという。
物質・材料研究機構(NIMS)の設立25周年を記念した「NIMS一般公開2026」が、2026年5月31日に開催される。「限界突破」をテーマに、航空機材料、次世代電池、水素エネルギーなど最先端研究を体感できる多彩なプログラムを実施する。入場無料、事前登録制。
私立中学・高等学校の受験生を対象とした合同進学イベント「フェスタTOKYO~私学から世界へ~」が、2026年6月14日に淑徳巣鴨中学高等学校で開催される。同イベントは在校生による生徒実行委員会が主体となって企画・運営する。参加無料・事前予約制。
東京大学の学園祭「五月祭(ごがつさい)」が2026年5月16日と17日、本郷・弥生キャンパスで開かれる。東大ならではのアカデミックな企画などが多数用意される中、今回はスポーツをテーマにした企画を紹介。東大生の努力や伝統、奮闘が五月祭の舞台に溢れ出すという。
ふれあい進学相談会事務局は、東京都内の私立中学校・高等学校32校が参加する進学イベント「第26回東京私立中高ふれあい進学相談会」を、2026年5月31日に浦和コルソ、7月5日に川口キュポ・ラで開催する。小・中学生とその保護者が対象、事前予約制。
早稲田大学アカデミックソリューションは2026年7月24日~26日、親子で壱岐島(長崎県壱岐市)に滞在し、アクティビティ等を体験する「壱岐島 親子向けプログラム」を開催する。旅行料金は保護者1名・子供1名のペア31万9,000円など。
オーストラリア大使館商務部は2026年5月23日、東京・赤坂インターシティコンファレンスにて「オーストラリア留学フェア」を開催する。大学・高等専門教育機関・小中高校・英語学校などの担当者が来日し、コース内容や入学条件、英語要件などについて直接相談に応じる。参加費は無料で、入退場は自由だ。
朝日新聞社は2026年7月12日、小学3年生を対象とした「第16回未来をつくる学びテスト」を東京・神奈川の2会場で実施する。朝日新聞の記事を題材にした独自の出題形式で、自分で決断する力・想像する力・物事を伝える力を育むことを目的とした年に1度の無料テストだ。申込締切は2026年7月3日を予定している。
東京都教育委員会は2026年6月7日、都立中高一貫教育校など全12校が参加する2026年度「令和8年度 都立中学校等合同相談会」をベルサール新宿グランドで開催する。先着順。申込期限は5月29日正午まで。
立命館大学は2026年5月17日、大阪いばらきキャンパスにて、地域と大学をつなぐ交流イベント「いばらき×立命館DAY 2026」を開催する。最新の研究内容を体験できる企画や、子供向けイベントなど、多彩なプログラムを用意している。入場無料。
子供向けプログラミング教育事業を展開するCA Tech Kidsは、プログラミング体験ワークショップ「Tech Kids CAMP Summer 2026」を2026年7月中旬から8月上旬にかけて東京都渋谷区で開催する。対象は小学1年生から中学3年生で、2日間・3日間・4日間の3つのプランを用意している。
日本科学未来館は、国立極地研究所、ドリームスタジオ、テレビ朝日、朝日新聞社と共同で、特別展「大南極展」を2026年7月1日から9月27日まで開催する。本物の南極の氷や隕石に触れられる体験型の展示を中心に構成し、日本が70年間にわたって積み重ねてきた南極観測の成果を広く伝える。
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