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宇宙は広大ですが、そこに地球と同じような惑星がどれぐらいあるのだろうと考えたとき、そんな惑星の実例がひとつしかないため、統計的な考え方は適用できません。
横浜美術館と野村総合研究所は2023年4月11日~2024年3月31日の期間、横浜美術館コレクション鑑賞アプリ「みるみるアート ここはどこ?」を無料提供する。アプリのURLまたは2次元コードにアクセスすることで、ダウンロード不要で利用可能。
東京書籍は2023年4月、2022年より発行している小学校高学年から中学生向けの読み物機関誌「青いスピン」のWebサイトを公開した。現在、2022年4月の創刊準備号、2022年9月の創刊号の記事を読むことができる。
アストロコネクトは2023年5月より、小学生を対象にオンライン講座「オンラインジュニア宇宙クラブ」を開始する。「宇宙入門コース」1講座70分・全10回・1万円(税込)と、「宇宙探究コース」1講座90分・全10回・2万円(税込)の2コース。
埼玉県は2023年5月13日、日本一長い水管橋を歩く「春の荒川水管橋見学会」と、第13回「こうのす花まつり」を同時開催する。水道橋見学会の参加対象は小学4年生以上で、3階建て程度の階段の昇降、水管橋上の往復400mまたは2.2km完歩ができる人。
新海誠監督による劇場アニメーション『すずめの戸締まり』に登場した数々の美術背景を、クリエイターのコメントと共に多数収録した「新海誠監督作品 すずめの戸締まり 美術画集」が、2023年5月1日(月)に発売される。
千葉県立中央博物館は2023年4月29日~6月18日、トピックス展「千葉の外来昆虫最前線!」を開催する。千葉県内で確認されている「ヒアリ」等の外来昆虫を展示し、生態や拡散させない対処方法等を紹介する。入場料は中学生以下無料。
タカラトミーとJAXAは共同で、変形型月面ロボット「SORA-Q」の発売モデル記者発表会を開催。実際に月で使用されるのとほぼ同じ1/1モデルの「SORA-Q Flagship Model」を2023年9月2日(土)発売すると発表した。
国立音楽院は2023年5月5日、たくさん遊んで学べる「こどもバンド体験」を開催する。初心者、未経験者も本格的なライブハウスで、楽器を演奏できるイベントとなる。事前申込制。参加無料。
東京サマーランドは、恒例ゴールデンウイーク限定イベント「水とあそベンチャー」を開催する。屋外プールエリアの一部を開放する他、期間限定のちびっこ向けのボートやパターゴルフにポニーとのふれあいコーナー、「DEKASLA」の先行オープン等。
この1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年4月10日~4月14日の注目ニュースを振り返ってみよう。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年4月10日~4月14日の注目ニュースを振り返ってみよう。
地球の歩き方は2023年5月7日まで、旅行ガイドブック「地球の歩き方」とそごう大宮店がコラボしたフェア企画「ゴールデンウイークの歩き方」を開催している。店舗各階の対象売場にて「地球の歩き方 埼玉」他、東京近郊の掲載記事から旅情報を発信する。
神奈川県横浜市日野中央公園は「ガーデンネックレス横浜2023」の連携事業として、2023年4月27日から5月21日まで、バラの見頃にあわせ「手づくりバラ園フェスティバル」を入場無料で開催する。ワークショップ(先着順、事前申込制、参加費500円より)やマルシェも実施する。
東京芸術劇場は2023年5月、劇場の魅力を体感する2つのツアーを開催する。1日は舞台技術スタッフと巡る仕込み見学、14日はコンサートホール。対象は小学4年生以上で小学生は要保護者同伴。所要時間は約60分。参加費500円(税込)。定員は各回20名。事前申込制、先着順。
『新聞記者』『余命10年』の藤井道人監督が、「第17回 日藝賞」を受賞した。