advertisement
advertisement
ウェザーニューズは、2024年12月14日ごろに極大を迎える三大流星群の1つ「ふたご座流星群」の観測を楽しむため、見頃となる12月13日夜から14日明け方の全国の天気傾向を発表した。13日夜は西高東低の冬型の気圧配置となり、太平洋側を中心に流星観測が期待できる。ただし、複数のシアーラインが予想されるため、「バッチリ見える」エリアは北日本太平洋側や九州太平洋側など一部の地域に限られる見込みだという。
世相を軽妙に反映した表現や話題の言葉を選ぶ「『現代用語の基礎知識』選 2024ユーキャン新語・流行語大賞」が2024年12月2日に発表された。年間大賞はドラマ「不適切にもほどがある!」を略した言葉「ふてほど」が選ばれた。
クリスマスを前に、キャンパスを華やかに彩るイルミネーションの点灯式が続々と始まっている。2024年は青山学院大学の創立150周年を記念するプロジェクションマッピングにも注目。この記事では全国の大学から2024年のおすすめクリスマスイベントをピックアップした。
フェリス女学院大学は2024年12月14日、ジェンダースタディーズセンターとボランティアセンターの共催で、12月10日の国際人権デーにあわせて、映画「アリラン ラプソディ~海を越えたハルモニたち~」の上映会を開催する。上映会後には、映画監督と出演者によるトークセッションも予定されている。
絵本情報サイトを運営する絵本ナビは2024年11月25日、子育て層向けの商品サービスの中から、子育ての課題解決や幸せな時間の創出を手助けするアイテムを選定・表彰する「絵本ナビ子育てベストアイテム大賞2025」の投票を開始した。今回の第2回開催には29社が参加し、ユーザー投票と絵本ナビ社員による評価で大賞を決定する。投票期間は12月26日までで、結果は2025年2月に発表される。
東京国立博物館は、2025年1月2日から恒例の「博物館に初もうで」を開催する。巳年にちなみ、ヘビにまつわる作品を特集し、長谷川等伯筆の国宝「松林図屏風」などの名品を展示する。参加費は一般1,000円、大学生500円で、高校生以下は無料。
2024年12月は冬の夜空を彩る天文現象が活発になる。冬の定番「ふたご座流星群」や「こぐま座流星群」のほか、「土星食」「すばる食」「スピカ食」と、晴れれば広い範囲で天体ショーが見られそうだ。この記事では出現日やエリア、お勧めの観察方法などを紹介する。
2024年秋の新作アニメ『チ。 ―地球の運動について―』の作品初となる無料振り返り一挙放送が、新しい未来のテレビ「ABEMA」にて11月30日・12月1日に実施されることがわかった。宇宙の真理に信念と命を懸けた者たちのアツいドラマをイッキ見するチャンスとなる。
東京都公園協会が運営する東京水辺ラインは、2025年1月2日と3日に新春初詣クルーズを開催する。隅田川沿いの史跡や現代建築をリバーガイドが解説しながら巡る水上バスの旅で、牛嶋神社での昇殿参拝と厄除祈願を行う。参加者には、老舗料理店「亀戸升本」のミニすみだ川季節弁当が提供される。
神代植物公園は、年明けの2025年1月2日から正月開園し、新春の催しを開催する。新春コンサートや冬ボタンの展示、雪吊りなど、正月ならではのイベントが予定されている。これにより、訪れる人々に新年の華やかなひと時を提供する。
東京都豊島区のサンシャイン60展望台 てんぼうパークは、2025年1月1日に「初日の出特別営業」を実施する。限定200名が参加可能で、海抜251メートルの展望台から東京の初日の出を楽しむことができる。参加者には、特別営業限定の「初日の出記念メダル」が配布される。
東京ディズニーランドでは、トゥモローランドの改修に伴い、2024年11月25日より、一部通路において封鎖を含む通行規制を実施する。
スタディメーターは2024年11月14日、AIを活用した新しい学習サービス「未来の教科書」のトライアル提供を開始したと発表した。このサービスは、ユーザーが入力したタイトルをもとにAIが教科書を自動生成するもので、誰でも無料で利用できる。生成された教科書はPDF形式でダウンロード可能。
東京都は2024年11月27日に開催する「東京港夜景観賞ツアー」において、参加者を募集している。ガントリークレーンやレインボーブリッジなど陸上と海上から観賞する。荒天中止。参加費無料。抽選250名。応募締切は11月11日。
デンソーとデンソー網走テストセンターは2024年10月29日、北海道網走市にある「デンソー網走テストセンター」が環境省の「自然共生サイト」に認定されたと発表した。
山梨県は2024年10月28日、「富士山登山鉄道構想事業化検討に係る中間報告書」を公式サイトで公開した。「上下分離」方式の事業化で、鉄道・周辺事業一体での経済波及効果は40年間運用で累計1兆5600億円になり、延べ12万0273人の雇用効果があるという。