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ORTEは2026年11月29日と12月6日、東京・虎ノ門と恵比寿において、音楽・文化・国際体験プログラム「ORTE TOKYO」を開催する。ロンドン発の「Nextone Workshop」やマスタークラス、音楽と味覚を組みあわせたワークショップなど実施する。先着順。
JAXA(宇宙航空研究開発機構)は、2026年10月20日に予定しているH3ロケット10号機による火星衛星探査機「MMX」の打上げについて、ライブ中継を実施する。放送は打上げ30分前ごろから打上げ75分後ごろまでを予定。打上げ時刻は午前4時41分03秒(日本標準時)。
東京国立近代美術館は2026年9月29日から11月15日にかけて、子供も大人も楽しめる全館イベント「MOMAT秋びより」を初めて開催する。重要文化財である鏑木清方の作品3点が所蔵作品展に7年ぶりに登場するほか、「婦人画報」との特別コラボレーション企画など、芸術の秋を深めるさまざまな企画が用意されている。
大創産業が展開する「Standard Products by DAISO」は2026年10月25日、香川県・豊島でファンツアー第2弾「自然と未来を考える 瀬戸内・豊島 オリーブ収穫&環境学習ツアー」を開催する。小学4年生以上を対象に、15名を募集。参加費は無料、応募締切は9月13日。
パソナグループは2026年9月23日、東京・ニッショーホールで「PASONA Awaji World Ballet」の公演を開催する。ひとり親家庭の親子を対象に、昼・夜公演各30組60名、計60組120名を無料招待。日本の昔話「鶴の恩返し」を題材にしたバレエと和太鼓の共演を届ける。申込みは9月4日午前10時まで。
アドヒップは2026年8月22日、「全日本高校ストリートダンスクライマックス2026 FINAL」をパシフィコ横浜国立大ホールで開催。全国の予選などを勝ち抜いた50チームが競い、大商学園高等学校の11人組FREESTYLEチーム「Da・luce」が優勝した。2位は細田学園高等学校「The SEEK」、3位は奈良市立一条高等学校「Abyssral」。
スルッとKANSAI協議会は2026年9月1日、「2027年スルッとKANSAI電車&バスカレンダー」を発売する。59の鉄道・バス事業者の車両が登場し、関西大学の学生と共同制作。「KANSAIのりもの旅」をテーマに、関西各地の魅力を写真やイラストで表現している。
全国古民家再生協会は、小中高生・高専生を対象とした「第15回 古民家フォト甲子園」の作品を2026年9月4日まで募集している。身近な古民家や地域の風景を写真や絵で表現するもので、最優秀賞に文部科学大臣賞を授与。応募はWebで完結する。
浅草花やしきは、2026年9月2日から28日まで学生対象の「秋の学割2026」を実施する。ワンデーパスが最大1,400円引きになるほか、学生証提示で園内「マルハナ商店」が10%OFFに。シルバーウィーク期間も利用できる。
東京都歴史文化財団は、都立の美術館や博物館など6施設において、2026年11月5日から27日までの金曜日を中心に夜間開館を行う「オータムナイトミュージアム」を初開催する。午後5時以降の入場で学生は無料、一般や65歳以上は割引料金を適用。仕事や学校帰りに気軽に立ち寄れる機会を提供する。
富士急ハイランドは2026年8月24日~9月30日、学生対象の「秋の絶叫学割」を実施する。ワンデイパスを最大2,100円割引で販売するほか、待ち時間を自由に過ごせる「分身くん」とのセット券も用意する。
高校生漫才の日本一を決める「ハイスクールマンザイ2026~H-1甲子園~」の決勝大会が2026年8月23日、千葉県内のよしもと幕張イオンモール劇場で開催され、兵庫県・灘高校2年の南原健太さんと藤原蒼介さんによるコンビ「安定零打」が優勝した。
横浜市教育委員会は2026年9月8日から、横浜みなとみらいホール大ホールにて「令和8年度 心の教育ふれあいコンサート」を開催する。神奈川フィルハーモニー管弦楽団とパイプオルガンの生演奏を通じ、横浜市内の小学校・特別支援学校の4~6年生約2万9,000人にクラシック音楽の鑑賞体験を提供する。一部座席は一般市民にも販売される。
第19回日本高校ダンス部選手権「スーパーカップ DANCE STADIUM」夏の公式全国大会の全国準決勝大会が、2026年8月17日と18日、パシフィコ横浜・国立大ホールで行われた。スモールクラス、ビッグクラスの各上位8校、計16校が、9月6日に開催される全国決勝大会への出場を決めた。
TVアニメ「名探偵コナン」とJリーグのコラボデー「コナンDAY」が、2026年9月21日に開催される、2026/27明治安田J1リーグ第8節・FC東京vs名古屋グランパス戦(MUFGスタジアム(国立競技場)、午後7時キックオフ)にて実施されることが決定した。
ルーツ製作委員会が運営する「名字由来net」は2026年8月5日、「第108回全国高校野球選手権大会」に出場する選手の珍しい名字ランキングを発表した。1位は全国におよそ10人とされる享栄(愛知)の「上江瀧(うえたき)」選手。9位には、全国に約20人とされる「女鳥(めんどり)」選手もランクインした。
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