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タカラトミーは、ゼンマイからモータープルバックに進化したデフォルメミニカー「チョロQ」を2022年夏から発売する。
サイエンス倶楽部とプロ・テック倶楽部では、幼児から高校生を対象に、2022年夏限定のスペシャルイベントが7月16日から順次開催する。SDGsに関連したカリキュラムを多数実施。申込はWebサイトにて、倶楽部会員以外の申込みも可。先着順で定員に達した時点で締切り。
東日本電信電話(NTT東日本)と全日本ピアノ指導者協会(PTNA)は2022年6月8日、両社が協力し音楽教育分野におけるDX活用を進めていくことを発表した。
eスポーツ大会機能を実装したデジタルカフェ&アカデミー「e-VERSE(イーバース)」が2022年6月17日、横浜・港南区上大岡の複合商業施設「アカフーパーク」内にオープンする。
中日本自動車短期大学(NAC)は、高校生が選ぶ「第1回 NAC カー・オブ・ザ・イヤー」の結果を発表。国産車部門でトヨタ『GR 86』と『スープラ』、輸入車部門でダッジ『チャレンジャー』がそれぞれ1位に選ばれた。
京都鉄道博物館(京都市下京区)は、7月1日から若桜鉄道の「隼ラッピング列車」を特別展示する。
スポーツスタートアップ企業ookamiは、2022年6月6日に開幕した全日本大学野球選手権大会の全試合をスポーツエンターテイメントアプリ「Player!」でリアルタイム速報している。
トカゲやヘビ等の爬虫類や猛禽類が集まる「レプタイルズフィーバー2022」が、2022年7月2日・3日に大阪南港ATCホールで開催される。入場料は、中学生以上1,300円(前売1,100円)・小学生800円(同700円)・未就学児無料。
日本漢字能力検定協会は2022年6月1日、第10回「今、あなたに贈りたい漢字コンテスト」の作品募集を開始した。募集テーマは、「贈りたい漢字とメッセージ(120字以内)」。応募締切は2022年9月22日(必着)。
JAXA宇宙教育センターでは、第28回アジア・太平洋宇宙機関会議オンライン水ロケット大会に日本代表チームとして参加する、中学2年生から高校1年生(2022年11月5日時点で16歳以下)とその代表(指導者)を募集する。応募締切は2022年6月23日午前9時。
国内最大4チャンネルのスポーツテレビ局、ジェイ・スポーツ(J SPORTS)は、2022年6月6日に開幕する「第71回 全日本大学野球選手権記念大会」の全試合を生中継。PC、スマホ、タブレットで見られる動画配信サービス「J SPORTSオンデマンド」では全試合LIVE配信を行う。
小学館の国語辞典「大辞泉」編集部は、2022年5月18日の「ことばの日」を記念し、「大辞泉が選ぶ新語大賞2022」キャンペーンを開始した。11月13日まで募集。投稿者の中から抽選で合計181名にアマゾンギフト券をプレゼントする。
恩賜上野動物園は、2022年5月24日から事前予約なしで入園できることになった。なお、ジャイアントパンダ「シャオシャオ」「レイレイ」「シンシン」の観覧は引き続き抽選。また、東園の表門からのみの入園も継続される。
ポプラ社は2022年7月、お笑い芸人で芥川賞作家の又吉直樹と、国内外のさまざまな賞を受賞する人気絵本作家ヨシタケシンスケによるコラボ作品「その本は」を刊行する。価格は1,650円(税込)。子供から大人まで笑って泣ける1冊だという。
スイッチエデュケーションとオライリージャパンは、「作って楽しむ」をテーマに、子供から大人までを対象とした「たのしいmicro:bitコンテスト2022」を開催する。応募締切りは2022年7月19日。
JRグループは5月20日、7月から9月まで運行する臨時列車の運行計画を発表した。JR北海道、JR東日本、JR西日本、JR九州では次のような注目の臨時列車が運行される。