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さいたま水族館は8月11日から14日の4日間、開館時間を午後9時まで延長し、ナイトアクアリウム「夜の水族館」を開催する。期間中は、各日異なるイベントも用意。昼間とは異なった水族館を楽しむことができる。入館料は大人410円、子ども100円。
東京ドームシティの屋内型キッズ施設「ASOBono!(アソボーノ)」は9月14日~18日の期間、敬老の日にちなんだイベント「敬老の日イベント in アソボ~ノ!」を開催する。祖父母と一緒に楽しめる企画や入館料の割引などを実施。
富士スピードウェイは、「家族で楽しむサーキット」をコンセプトに、恐竜模型の屋外体験施設「富士ジュラシックウェイ」の営業を7月28日より開始した。
阪急阪神百貨店は8月9日から15日、阪急うめだ本店にて「鉄道模型フェスティバル」を、8月17日から28日には「鉄たび展」を開催する。「鉄道模型フェスティバル」の入場料は、一般600円、学生400円、「鉄たび展」の入場料は、一般800円、学生600円(いずれも税込)。
面白法人カヤックは、ダンボール製の調理器具とスマホを連動させたスマートおもちゃ「ダンボッコ キッチン」アプリを配信している。対象年齢は2歳から5歳。おもちゃ本体は現在販売していないが、アプリだけでも次世代型のおままごとを楽しめる。
映画「ムーミン谷とウィンターワンダーランド」の公開日が12月2日に決定した。ムーミンは11月から春にかけて冬眠してしまうはずだが、果たして今回どのように冬を過ごすのか、興味深い展開となっている。
鈴鹿サーキットは、9月9日から秋のイベント「プッチハッチでハローガーデンを取り戻せ!コチラとハロウィーンガーデン!」を開催する。
“ハマの番長”の愛称でおなじみの元プロ野球選手・三浦大輔氏が7月20日、横浜スタジアム内で行われた横浜DeNAベイスターズ野球振興プロジェクト「やきゅうみらいアクション」の発表記者会見に参加した。
赤城乳業は、新パッケージを採用した「ガリガリ君ソーダ(サッカー日本代表チーム)」を8月より期間限定で発売する。
気象情報サービス「ウェザーニュース」を展開しているウェザーニューズは8月5日と6日、千葉県千葉市美浜区の幕張メッセにて、親子で楽しく「お天気」について学ぶ「そら博 2017」を開催する。前売り券は1,000円、当日券は1,500円。中学生以下は無料。
うさぎの親子が登場する岩崎書店の「だいすき ぎゅっ ぎゅっ」。累計35万部を突破した大人気のこの絵本をリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切りは8月●日(●)。
東日本旅客鉄道は9月5日、子育て支援施設100か所達成記念謝恩イベント第2弾として「HAPPY CHILD FESTIVAL」を鉄道博物館にて開催し、総計2,000名の家族を無料で招待する。対象は、小学生以下の子どもと保護者。申込期間は、7月27日から9月5日まで、先着順。
8月4日・5日の2日間、天王洲運河一帯を舞台に「天王洲キャナルフェス2017夏」が開催される。子ども向けの「ハッピーKIDSフェスタ」では、さかなクンなどが講師として登場する「こども大学」や「こどもステージ」など、さまざまなプログラムが行われる。
東京お台場のヴィーナスフォートは7月15日~8月31日までの期間、親子で楽しめる「ファミリーワークショップ&イベント」を開催する。お仕事体験や自由研究に役立つものまで、さまざまなワークショップを実施する。事前予約が必要なものは各店舗にて受け付けている。
エースコックは、阪神甲子園球場が監修する「阪神甲子園球場監修 甲子園カレーラーメン」と「阪神甲子園球場監修 甲子園カレーうどん」を7月31日(月)より発売する。
京都鉄道博物館は8月19日・20日、蒸気機関車のナンバープレートなどを使ったワークショップ「プレートの拓本を取ろう」を開催する。定員は各日先着300名。子どもでも参加できるため、夏休みの工作や来館の記念にぜひ体験してほしいという。