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三角企画は2月1日、寄せ書きを小さく畳んでお守り袋に入れる「寄書守り(よせがきまもり)」を発売する。寄せ書きをお守り袋に入れて携帯できる。価格は1セット1,300円(税別)。お守り袋1袋と、色紙1枚が付属する。
アイティーシーは、Makeblock社のロボットキット「mBot」を2月4日に発売する。mBotは、プログラミングやロボット工学を楽しみながら学ぶためのオールインワンソリューション。対象年齢は8歳以上で、店頭予想価格は14,000円(税別)。
大阪府の中学生が、海外進出を夢見てモトクロス留学に挑む。30日、ホームステイ先のカリフォルニアに向けて、関西国際空港から旅立った。
日本キャタピラーは、子ども向けイベント「春休み・ちびっこ建機フェア2017」を3月28日と29日の2日間、秩父ビジターセンターにて開催する。フェアには子ども連れの家族を各日160名招待。特設Webサイトで詳細を告知し、はがきによる応募を受け付けている。
東芝未来科学館は、春休み特別イベント「世界一やさしいプログラミング教室~プログラミングってなーに?~」を3月18日~4月2日のうちの14日間開催する。イベントにより参加費用は異なる。一部の予約制イベントは2月8日より受付を開始する。
先日、安倍首相が国会の答弁中に「云々」を「でんでん」と読み間違えたことが話題になっている(正しくは「うんぬん」)。そこでリセマムでは、読み間違いやすい20の漢字をピックアップしてみた。お子さんと一緒に、あるいは息抜きに、試してみてはいかがだろうか。
ヨシリツは、クロノスが企画し、日本パズル協会が監修した知育ブロック玩具「LaQ(ラキュー)」から、4種類・全128問に挑戦できるキット「LaQメカニカルパズル」を2月17日に発売する。7歳から99歳まで幅広く楽しむことができるキットだ。
キッザニアは、3月に中学生対象の特別プログラム「ジュニアチャレンジジャパン」を開催する。1日限定の特別プログラムや各界のプロフェッショナル人材と交流できるソーシャルパーティーなどを実施。キッザニア東京は3月11日、キッザニア甲子園は3月4日に開催する。
ソニーの体験型科学館「ソニー・エクスプローラサイエンス」は、アプリとつなげるブロック形状の電子タグ「MESH(メッシュ)」のワークショップを2月25日に開催する。対象は小学3年生~中学3年生とその保護者。2月8日までWebサイトにて申込みを受け付ける。
仙台うみの杜水族館は、 大学生・短大生・専門学生・高校生・中学生を対象とした学生のための割引キャンペーン「水族館割引」=「水割」を3月31日までの期間限定で実施する。通常料金の20%割引きで水族館が楽しめるお得なチケットだ。
三井記念美術館は、三井家の夫人や娘が大切にしてきたひな人形やひな道具を展示する「三井家のおひなさま」を開催する。期間は2月18日~4月2日で、入館料は一般が1,000円。同時に「三井家の別荘・城山荘の想い出」も特集展示される。
スズキは、2017年の大河ドラマ「おんな城主 直虎」の放送にあわせて、1月15日より開館する「大河ドラマ館」の小中学生向け入場券を浜松市に寄贈すると発表した。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンは15周年プログラムの一環として、来年の同期間に同じ仲間で再来場するとグループ全員のスタジオパスが無料になる学生旅行限定のやり過ぎ企画「ベスト・フレンズ・フォーエバー・キャンペーン」を2月1日~3月31日の期間限定で実施する。
ソニー・ミュージックエンタテインメントによるキッズ専門ブランド「KIDSTONE」とJOY Kids' Theaterは、ミュージカル「the WIZ」の出演者を募集している。対象は年少(新年中)~高校生。1月には無料体験レッスンも開催する。
横浜赤レンガ倉庫1号館では1月8日、親子で楽しめる「エコ・アートワークショップ蜜蝋クレヨンぬり絵と竹紙で創る折紙」が開催される。料金は各300円。当日、横浜赤レンガ倉庫1号館1階の受付で時間指定のチケットを購入する。
キッザニア東京とキッザニア甲子園では、子どもの成長や年齢に合わせて、外国語やICT、芸術や文化など、さまざまなジャンルから多彩なプログラムを展開する「シラバス・プログラム」を開始する。